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「春になったら」第10話ロケ地まとめ

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春になったら第10話ロケ地まとめタイトル

この記事は、2024年3月18日(月)放送の関西テレビ(フジテレビ系列)「春になったら」第10話のあらすじとロケ地、店舗情報を、地図や写真を用いてお伝えしていきます(ネタバレあり)。フジテレビ月10「春になったら」の聖地巡礼(ロケ地巡り)のご参考にどうぞ!

これまでのロケ地情報はこちら

目次

「春になったら」第10話のあらすじ

「春になったら」の主な出演者:奈緒、木梨憲武、深澤辰哉、見上愛、西垣匠、影山優佳、矢柴俊博、光石研、橋本マナミ、筒井真理子、小林聡美、濱田岳
脚本:福田靖(代表作:「ガリレオ」「まんぷく」など)
主題歌:福山雅治「ひとみ」

福島節/澤田かおり・YUKI KANESAKA(日本コロムビア)
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第10話は「結婚式前夜…娘から父へ贈る感謝の手紙」視聴率は5.5%でした

亜弥(杏花)の陣痛が始まった。節子(小林聡美)から初めてお産をメインで任された瞳(奈緒)の緊張が高まるなか、夫の祐作(金子隼也)に付き添われて助産院に到着した亜弥は、すぐさま分娩室へ。遅れて亜弥の両親もやって来るが、母・早苗(中村優子)が痛みに耐える娘の手をとり励ましの声をかけるなか、若い2人の結婚にいまだ納得していない父・義昭(池田鉄洋)は、亜弥のことを心配しながらも素直になれず、別室でその瞬間を待つことに。

ところが、翌朝になっても赤ちゃんは産まれてこない。何度もやってくる激しい痛みに疲労困憊の亜弥の姿を見た瞳は、2人で親になることを決めた亜弥と祐作のこれまでを思い返し、助産師として、これから母になる亜弥に、ある言葉をかける。

その頃、入院中の雅彦(木梨憲武)は、病床で自分の葬式に呼んでほしい人のリストを作っていた。そして、病院にやって来た瞳に「家に帰ろうよ」と頼む。瞳もまた、雅彦のいない家に1人でいることがつらく、阿波野(光石研)の許可を得た2人は、残された時間を自宅で過ごすことになる。

まき(筒井真理子)や一馬(濱田岳)の手を借り、自宅へ戻った雅彦だが、実は、その胸にはある後悔が。それを知った瞳は…。

引用:関西テレビ「春になったら」公式HP 

「春になったら」第10話ロケ地

ハウススタジオ用賀PHOENIX(東京都世田谷区)

瞳が助産師として働いている杉村助産院。

陣痛が始まった亜弥(杏花)が、夫・祐作(金子隼也)と一緒にタクシーで来院。すぐさま分娩室へ。

こちらのロケ地は、第1話のロケ地情報に詳しく載せています。

旧東鷲宮病院(埼玉県久喜市)

雅彦(木梨憲武)が入院している桜鈴会病院緩和ケア病棟。

亜弥のお産を終えた瞳(奈緒)が、一旦家に帰った後、父の元へやってきます。

こちらのロケ地は、第6話のロケ地情報に詳しく載せています。

中央区佃1丁目の一軒家(東京都中央区)

亜弥のお産を終えた瞳が、フラフラで帰ってきた椎名家の外観。入院して雅彦が不在の家の中を見て、涙ぐむ瞳。

式前日、瞳と伯母・まき(筒井真理子)、一馬(濱田岳)、龍之介(石塚陸翔)が円陣を組んだ家の前。

こちらのロケ地は、第1話のロケ地情報に詳しく載せています。

荒川区立瑞光公園(東京都荒川区)

一馬がカズマルくんとして「下町にぎわい寄席」のステージに立った公園。

小学生にやたらウケて戸惑う一馬。

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