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「不適切にもほどがある!」第3話ロケ地まとめ

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不適切にもほどがある!第3話ロケ地まとめタイトル

この記事は、2024年2月9日(金)放送のTBS金曜ドラマ「不適切にもほどがある!」第3話のあらすじとロケ地、店舗情報を、地図や写真を用いてお伝えしていきます(ネタバレあり)。ドラマ「不適切にもほどがある!」(ふてほど)の聖地巡礼(ロケ地巡り)のご参考にどうぞ!

これまでのロケ地情報はこちら

目次

「不適切にもほどがある!」第3話のあらすじ

「不適切にもほどがある!」の主な出演者:阿部サダヲ、仲里依紗、磯村勇斗、河合優実、坂元愛登、三宅弘城、袴田吉彦、中島歩、 山本耕史、古田新太、吉田羊
脚本:宮藤官九郎
音楽:末廣健一郎、MAYUKO、宗形勇輝
主題歌:Creepy Nuts「二度寝」(Sony Music Labels)

第3話は「可愛いって言っちゃダメですか?」

うっかり足を滑らせたことで昭和に戻ってきた市郎(阿部サダヲ)は、何事もなかったかのように純子(河合優実)たちが待つ家に帰宅。一方、市郎が突然姿を消した令和では、渚(仲里依紗)と秋津(磯村勇斗)がその行方を心配していた。
市郎が消えて2日、喫茶「SCANDAL」では、渚と秋津がサカエ(吉田羊)の元夫でタイムマシン開発者の井上昌和(三宅弘城)と向かい合っていた。井上からタイムマシン開発秘話などを聞いていると、渚のスマホに昭和にいる市郎から着信が…。
そして井上は、過去を改ざんすると未来が変わってしまう“タイムパラドックス”の危険性を語り始めるのだった。

そんな中、昭和のバラエティ番組へ出演すると言い出す純子。未成年は保護者同伴ということで、市郎やサカエもスタジオへ同行することに。一方令和では、渚が先輩プロデューサー・栗田一也(山本耕史)の担当番組で起こった大スキャンダルに巻き込まれてしまい…!?

引用:TBS金曜ドラマ「不適切にもほどがある!」公式HP

「不適切にもほどがある!」第3話ロケ地

彩北自動車整備工場(埼玉県加須市)

市郎(阿部サダヲ)の元教え子・井上昌和(三宅弘城)が、バス型のタイムマシンを開発していた工場。

開発でくじけそうになると、元妻・サカエ(吉田羊)にケツバットをしてもらって、市郎にしてもらったように喝を入れてもらいました。

埼玉県加須市外野407

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