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『三千円の使いかた』第8話(最終話)ロケ地まとめ

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三千円の使いかた第8話(最終話)ロケ地まとめタイトル

この記事は、2023年2月25日(土)放送の東海テレビ・フジテレビ系『三千円の使いかた』第8話(最終話)のあらすじとロケ地情報をお伝えしていきます。

これまでのロケ地情報はこちら

目次

『三千円の使いかた』第8話(最終話)のあらすじ

第8話(最終話)は「未来への投資」。

翔平(葉山奨之)の教育ローンや特殊な家庭環境が原因で、プロポーズを一旦白紙に戻した美帆(葵わかな)。それから二カ月、美帆は翔平への思いを振り切るかのように仕事にまい進していた。

そんな彼女の元に、退職した先輩社員・街絵(酒井若菜)がやって来る。価値観の違いから恋人とぶつかったと話す美帆は、街絵からあるアドバイスを受ける。

するとある日、翔平から「自分がデザインを手がけたポスターが展示されるので、ぜひ見てほしい」というメールが美帆の元に届くのだった。

「何のためにお金を貯めるのか?」

節約を通して人生を見つめ直し成長を遂げてきた美帆が最後に下す決断とは…?

引用:東海テレビ・フジテレビ『三千円の使いかた』公式HP

原作本はこちら

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『三千円の使いかた』第8話(最終回)ロケ地

王子小劇場(東京都北区)

黒船スーコ(アンミカ)のセミナーをしていた会場。美帆(葵わかな)と小森安生(橋本淳)が参加していました。

こちらのロケ地は、第1話のロケ地情報に詳しく載せています。

ジョイフル三ノ輪(東京都荒川区)

黒船スーコのセミナーに参加した後、美帆が歩いていた商店街。

会わなくなってから二カ月たった翔平から、翔平が手がけたポスターが展示されている旨の一斉送信のメッセージを受信したところです。

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