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『真夏のシンデレラ』第1話ロケ地まとめ

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真夏のシンデレラ第1話ロケ地まとめタイトル

この記事は、2023年7月10日(月)21時00分に放送をスタートしたフジテレビ『真夏のシンデレラ』第1話のあらすじとロケ地情報を地図を用いてお伝えしていきます(ネタバレあり)。

目次

『真夏のシンデレラ』第1話のあらすじ

『真夏のシンデレラ』の主な出演者:森七菜、間宮祥太朗、神尾楓珠、吉川愛、萩原利久、白濱亜嵐、仁村紗和、水上恒司、大西利空、森崎ウィン、桜井ユキ、山口智充
主題歌:緑黄色社会「サマータイムシンデレラ」

第1話は「海辺を舞台にした男女8人恋愛群像劇!」。視聴率は6.9%でした。

蒼井夏海(森七菜)は、海の町で生まれ育った明るく真っ直ぐで負けん気が強い性格。父親の亮(山口智充)、弟の海斗(大西利空)と3人暮らしの夏海は、サップのインストラクターをする傍ら、亮が経営する食堂の運営と家事全般をこなしている。

多忙な日々を送る夏海にとって至福の時間は、ただいまマッチングアプリにハマっている美容師アシスタントの滝川愛梨(吉川愛)、18歳の時に産んだ息子を育てるシングルマザーの小椋理沙(仁村紗和)とつるんでいるとき。地元愛が強く、夏海の幼馴染の牧野匠(神尾楓珠)とも家族ぐるみの関係が続いている。

水島健人(間宮祥太朗)は、一流大学を卒業し、有名建築家の父が経営する大手建築会社で働いている。高校時代からの友人で、エリート思考の強い医師の佐々木修(萩原利久)、明るいムードメーカーの山内守(白濱亜嵐)とバカンスに出かけた健人は、夏海の指導でサップを初体験する。人を見下したような態度をみせる修のせいで、一流大卒のエリートだという3人に何となくバカにされたような気分になる夏海。

そんな折、夏海は、愛梨から海辺の別荘で行われるパーティーに誘われる。マッチングアプリで知り合った男性が、たまたま近くに遊びに来ているのだという。夏海は、亮と海斗に店を任せ、お手製の料理を持って別荘を訪れる。するとそこにいたのは……。

引用:フジテレビ『真夏のシンデレラ』公式HP

『真夏のシンデレラ』第1話ロケ地

辻堂海岸(神奈川県藤沢市)

水島健人(間宮祥太朗)、佐々木修(萩原利久)、山内守(白濱亜嵐)が、美人のサップインストラクターを待っていた砂浜。しかし、そこに来たのは、代理の蒼井夏海(森七菜)。

神奈川県藤沢市辻堂西海岸3丁目
最寄り駅:辻堂駅(JR東海道線/JR湘南新宿ライン)

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