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「単身花日」第6話ロケ地まとめ

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単身花日第6話ロケ地まとめタイトル

この記事は、2023年11月18日(土)放送のテレビ朝日オシドラサタデー「単身花日」第6話のあらすじとロケ地、店舗情報を、地図や写真を用いてお伝えしていきます(ネタバレあり)。ドラマ「単身花日」の聖地巡礼(ロケ地巡り)のご参考にどうぞ!

これまでのロケ地情報はこちら

目次

「単身花日」第6話のあらすじ

「単身花日」の主な出演者:重岡大毅、新木優子、田中樹、高梨臨、長井短、前原瑞樹、金澤美穂、宮崎莉里沙、小沢真珠、茅本梨々華、染谷隼生、高村佳偉人
主題歌:WEST.「絶体絶命」

第6話は「一日だけでいいの – 甘い旅への誘い」

鹿児島に単身赴任し、初恋の人・武田花(新木優子)と再会したハウスメーカー「サンバスホームハウジング」の営業マン・桜木舜(重岡大毅)。舜は、妻・ゆり子(高梨臨)への罪悪感にさいなまれながらも、無邪気すぎる花の言動に翻弄される日々を送っている。いろいろなことを吹っ切ろうと仕事に没頭し始めた舜だが、たまたま営業が功を奏し、二世帯住宅の見積もりを出すことになった相手は花の姑・武田綾子(宮地雅子)、そして花だった――。

ある日、舜は花から自身の悲しい過去についての話を聞くことになるのだが、ふと薔薇の花束で殴りかかってきた片山(田中樹)の言葉が頭をよぎる。そして、花と片山にはなにか深く重い秘密があるのかもしれない…と、考え始める。

そんな中、舜は花から旅行に誘われる。「一日だけでいいの。どうしても話したいことがある」という花の誘いに戸惑いながらも、鳥貝(前原瑞樹)が舜に送った“初恋を殺す方法”のアドバイスが頭をよぎる舜…。初恋に狂わされ、舜はとうとう一線を越えてしまうのか――。さらに、舜と花の関係を疑い、静かに怒りの炎を燃やすゆり子も、とうとう本格的に行動を開始して…。

引用:テレビ朝日「単身花日」公式HP

原作コミックはこちら

「単身花日」第6話ロケ地

フォルテ(東京都新宿区)

清水めぐみ(長井短)がママをしているスナック「花日」の内観。

めぐみが「泥棒猫ー!」と言って花(新木優子)にアイスピックで襲い掛かります。しかし、花が満面の笑みで両腕を拡げて「会いたかったー、めぐみ。」と言うと、「花…。私も、会いたかった。」と言って花を抱きしめるめぐみ。

こちらのロケ地は、第3話のロケ地情報に詳しく載せています。

櫻木神社大鳥居(千葉県野田市)

めぐみが、花と舜を誘って、3人の再会を祝して花火をやった神社の境内。

めぐみは、花に彼氏をとられた時のことを、花は、自分の過去のことを話し始めます。

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