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「単身花日」第9話(最終話)ロケ地まとめ

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単身花日第9話(最終話)ロケ地まとめタイトル

この記事は、2023年12月9日(土)放送のテレビ朝日オシドラサタデー「単身花日」第9話(最終話)のあらすじとロケ地、店舗情報を、地図や写真を用いてお伝えしていきます(ネタバレあり)。ドラマ「単身花日」の聖地巡礼(ロケ地巡り)のご参考にどうぞ!

これまでのロケ地情報はこちら

目次

「単身花日」第9話(最終話)のあらすじ

「単身花日」の主な出演者:重岡大毅、新木優子、田中樹、高梨臨、長井短、前原瑞樹、金澤美穂、宮崎莉里沙、小沢真珠、茅本梨々華、染谷隼生、高村佳偉人
主題歌:WEST.「絶体絶命」

第9話(最終話)は「衝撃の懺悔ーー単身花日」

単身赴任先の鹿児島のアパートで、初恋の人・武田花(新木優子)と同棲生活を送っていた桜木舜(重岡大毅)だが、そこに妻・ゆり子(高梨臨)が乗り込んできて、あわや修羅場に…。しかし花は、舜を問い詰めるゆり子を止め、「すべてお話します」と、覚悟を決めた表情を浮かべる。

舜とゆり子は花とともに、チャペルへ。すると花が、ここが夫の武田健一と結婚式を挙げた場所だと話し始める。「それが、私たちが幸せだった最後の日」という花の言葉に2人が戸惑っていると、扉が開き、息を切らせた片山直哉(田中樹)が駆け込んでくる。そして、花と片山が語り始めた壮絶な過去に、舜は胸を締め付けられる。

さらに、夫がもうすぐ航海から帰ってくるという花だが、ゆり子は密かに調べていた武田についての疑問を投げ掛ける。はたして、片山の制止を振り切り、花が告白する真実とは…?

神様の前で始まった衝撃の懺悔――。すべての謎が明らかになったそのとき、4人は…? 禁断の《単身赴任ラブサスペンス》、ついに運命の最終回!

引用:テレビ朝日「単身花日」公式HP

原作コミックはこちら

「単身花日」第9話(最終話)ロケ地

結婚式場ホテルサンライフガーデン(神奈川県平塚市)

花(新木優子)が、舜(重岡大毅)とゆり子(高梨臨)を連れてきた、かつて花と健一が結婚式を挙げたチャペル。そこへ直哉(田中樹)も駆けつけます。

直哉は、直哉と花の父親が花の目の前で愛人に殺されたことを告白。そして花は、夫の健一を殺してしまったことを打ち明けました。

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