「ゆりあ先生の赤い糸」第4話ロケ地まとめ

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この記事は、2023年11月9日(木)放送のテレビ朝日「ゆりあ先生の赤い糸」第4話のあらすじとロケ地情報を、地図を用いてお伝えしていきます(ネタバレあり)。ドラマ「ゆりあ先生の赤い糸」の聖地巡礼(ロケ地巡り)のご参考にどうぞ!

これまでのロケ地情報はこちら

目次

「ゆりあ先生の赤い糸」第4話のあらすじ

「ゆりあ先生の赤い糸」の主な出演者:菅野美穂、鈴鹿央士、木戸大聖、宮澤エマ、白山乃愛、志田未来、吉瀬美智子、松岡茉優、田中哲司、三田佳子
原作:入江喜和『BE・LOVE』(講談社)
脚本:橋部 敦子
音楽:菅野 祐悟
主題歌:矢井田瞳「アイノロイ」

原作コミックはこちら

第4話は「踏み入れた禁断の恋」視聴率は5.9%でした

昏睡状態にある夫・伊沢吾良(田中哲司)の“先の見えない自宅介護”の合間を縫って、ワンオペで息子を育てる若き便利屋・伴優弥(木戸大聖)に刺繍を教える中、ずっと薄れていた“女心”が再び芽生え始めてきた主婦・伊沢ゆりあ(菅野美穂)。だが、優弥に突然キスされた途端、彼女はとっさに彼の気持ちを遊びと決めつけ、「さみしいだけの慰め合いみたいのなら、いらない」と拒否! 優弥は彼女の言葉に傷つき、その場を去ってしまう。まるで女の子のように涙が止まらないゆりあ。自分の言動を悔いたゆりあは帰宅後、優弥に謝罪のメッセージを送るが、待てど暮らせど返信はなく…。
 時を同じくして、介護のため家に出入りしている吾良の“彼氏”・箭内稟久(鈴鹿央士)が、ゆりあに相談事を持ちかけてくる。地方で旅館を営む母・箭内寿美代(麻生祐未)に、東京で介護の勉強を始めたと嘘をついたところ、現場で働く息子を見るため伊沢家を訪れると言い出したというのだ! ためらいながらも何とか口裏を合わせ、上京した寿美代を迎え入れるゆりあ。ところが、稟久とゆりあの関係性を疑った寿美代から、2人だけで話したいと切り出されてしまい…!
 そんな中、ゆりあは稟久の“これまで見えていなかった顔”も知っていくことに。さらに、同居し始めた吾良の“彼女”・小山田みちる(松岡茉優)が突然、ゆりあに「ギュッとして」と抱きついてきて…!?

引用:テレビ朝日「ゆりあ先生の赤い糸」公式HP

「ゆりあ先生の赤い糸」第4話ロケ地

多摩市桜ケ丘の一軒家(東京都多摩市)

伴優弥(木戸大聖)と会った後、ゆりあ(菅野美穂)が階段を昇って帰ってきた、ゆりあたちが住んでいる伊沢家。

介護の勉強を始めたと母・寿美代(麻生祐未)に話した稟久(鈴鹿央士)が、母に研修中の現場を見せるために訪れた伊沢家。

こちらのロケ地は、第1話のロケ地情報に詳しく載せています。

鶴巻温泉 元湯 陣屋(神奈川県秦野市)

稟久の実家、旅館「緑深館」。

仕事を辞めたことを母・寿美代に話した稟久は、「無職なら東京にいなくていい。家に戻ってこい。」と言われました。介護の勉強を始めたと言った稟久は、もともと知り合いだった吾良のところに研修中ということで、ゆりあの家に寿美代を呼ぶことに。

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