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「コタツがない家」第2話ロケ地まとめ

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コタツがない家第2話ロケ地まとめタイトル

この記事は、2023年10月25日(水)放送の日本テレビ「コタツがない家」第2話のあらすじとロケ地情報を、地図を用いてお伝えしていきます(ネタバレあり)。ドラマ「コタツがない家」の聖地巡礼(ロケ地巡り)のご参考にどうぞ!

第1話のロケ地情報はこちら

目次

「コタツがない家」第2話のあらすじ

「コタツがない家」の主な出演者:小池栄子、吉岡秀隆、作間龍斗、ホラン千秋、富田望生、河野真也(オクラホマ)、平澤宏々路、中川大輔、野々村友紀子、石川萌香、高橋惠子、北村一輝、小林薫
主題歌:石川さゆり「ダメ男数え唄」(テイチクエンタテインメント)

第2話は「舅 VS 夫」視聴率は6.1%でした

深堀家に達男(小林薫)が来てから5日が過ぎた。万里江(小池栄子)は、機嫌よく家事を手伝う達男に安堵しつつも、以前は泊まることを嫌がり、ホテルを取っていたのに、なぜ今はこの家に居続けているのか? と疑念を抱く。

そんな中、順基(作間龍斗)が、大学の推薦を断ると言い出した。浪人して上の大学を目指すというが、結局何をしたいのか? という追及には、いまいちはっきりしない態度で万里江をやきもきさせる。

一方、達男はあまりに自堕落な悠作(吉岡秀隆)に呆れ、その行動を逐一記録したメモを万里江に突き出す。
「いつまで甘やかすつもりだ?」と非難する達男に、もう少し様子を見てほしいとお願いする万里江。当の悠作は、土門(北村一輝)から、新しい漫画のテーマを提案される。

ある日、家の中で達男が買ったと思われる就職情報誌が見つかった。そして母・清美(高橋惠子)からは、達男に関する不穏な事実の連絡が入る。そんな中、みんなで食卓を囲む晩に、悠作に怒っている達男がそもそも2人の結婚には反対だったと言い出す。

「そんなにボクのことが気にくわないのになんでウチに何日もいらっしゃるんですか?」と詰め寄る悠作に、「娘があまりに不憫だからだよ」と返す達男。深堀家の食卓は再び修羅場に。そして達男の抱えている事情が、ついに本人から明かされる。

達男が居座る理由とは。万里江にさらなる苦難が降りかかる。

引用:日本テレビ「コタツがない家」公式HP

「コタツがない家」第2話ロケ地

横浜市中区の一軒家(神奈川県横浜市)

万里江(小池栄子)一家が暮らす家。警察に保護された父・達男(小林薫)が来てから5日が経ちました。

こちらのロケ地は、第1話のロケ地情報に詳しく載せています。

イスパニア通り(神奈川県横浜市)

万里江が利用するバス停のある通り。

こちらのロケ地は、第1話のロケ地情報に詳しく載せています。

ベイサイド迎賓館ベランダみなとみらい(神奈川県横浜市)

万里江が社長を務めているブライダルプランナー会社「ferychelan(フェリシュラン)」のビル。

プロボクサー・梨田久作(富田健太郎)と、妻・絵麻(篠原真衣)の披露宴が行われた会場。

万里江が会社でガパオライスのお弁当を食べていた港の見えるテラス。

こちらのロケ地は、第1話のロケ地情報に詳しく載せています。

YKAダンススタジオ(神奈川県横浜市)

順基(作間龍斗)が通っていたダンススクール。辞めると言いに来た順基は、「せっかくだから踊っていけよ。」と言われて踊っていくことに。

神奈川県横浜市中区山下町157 青木ビル
最寄り駅:元町・中華街駅(みなとみらい線)

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