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「アンメット-ある脳外科医の日記-」第1話ロケ地まとめ(「UNMET」episode.1 location)

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アンメット第1話ロケ地まとめタイトル

この記事は、2024年4月15日(月)に放送をスタートしたフジテレビ「アンメット-ある脳外科医の日記-」第1話のあらすじとロケ地、店舗情報を、地図や写真を用いてお伝えしていきます(ネタバレあり)。「アンメット-ある脳外科医の日記-」の聖地巡礼(ロケ地巡り)のご参考にどうぞ!

目次

「アンメット-ある脳外科医の日記-」第1話のあらすじ

「アンメットーある脳外科医の日記」の主な出演者:杉咲花、若葉竜也、岡山天音、生田絵梨花、山谷花純、尾崎匠海(INI)、中村里帆、安井順平、野呂佳代、千葉雄大、小市慢太郎、酒向芳、吉瀬美智子、井浦新
原作:子鹿ゆずる(原作)・大槻閑人(漫画)「アンメット‐ある脳外科医の日記‐」(講談社「モーニング」連載)
脚本:篠﨑絵里子
音楽:fox capture plan
主題歌:あいみょん「会いに行くのに」(unBORDE/Warner Music Japan)
オープニング曲:上野大樹「縫い目」(cutting edge)

原作コミックはこちら

第1話は「私の記憶は一日限り…記憶障害の脳外科医再生の物語」視聴率は6.0%でした※関東地区・世帯視聴率

1年半前、不慮の事故で脳を損傷した脳外科医の川内ミヤビ(杉咲花)は、過去2年間の記憶をすべて失い、新しい記憶も1日限り、寝て起きたら前日の記憶がなくなってしまう記憶障害となった。

毎朝5時に起きて机の上の日記を読み、失った記憶を覚え直すことから1日が始まる。現在は、関東医科大学病院脳神経外科の教授・大迫紘一(井浦新)の治療を受けながら、記憶をなくす前の研修先だった丘陵セントラル病院に勤務しているが、医療行為は一切行わず、看護助手として働いている。

そんなある日、アメリカ帰りの脳外科医・三瓶友治(若葉竜也)が新たに着任し、ミヤビが院内を案内していると、急患が運び込まれてくる。

患者は女優の赤嶺レナで、検査の結果、脳梗塞と判明。夫でマネージャーの江本博嗣の同意を得て、すぐさま治療が行われることになり、三瓶はミヤビにも手伝うよう指示するが、看護師長の津幡玲子(吉瀬美智子)がそれを制止。三瓶は、治療後、救急部長の星前宏太(千葉雄大)から、ミヤビが記憶障害であることを聞かされる。

治療を受けたレナは目を覚ましたものの、言葉を出すことがほとんどできず、後遺症による失語症と診断。俳優として絶望的な状況を目の当たりにしながら、何もできない自分にミヤビは葛藤する。そんなミヤビに、三瓶は記憶障害のことを知った上で、「人手が足りないんだから、できることはやってもらわなきゃ困る」と言い放ち、ミヤビにも医師として診察や診断をさせるよう、院長の藤堂利幸(安井順平)に直談判して…。

引用:カンテレ「アンメット‐ある脳外科医の日記‐」公式HP

「アンメット‐ある脳外科医の日記‐」第1話ロケ地

彩の国東大宮メディカルセンター(埼玉県さいたま市)

川内ミヤビ(杉咲花)が働いている丘陵セントラル病院の外観とロビー。

ミヤビが、アメリカ帰りの脳外科医・三瓶友治(若葉竜也)を案内していた病院の廊下。

三瓶がミヤビに、缶のおしるこドリンクを渡した病院内のベンチ。

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