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『警視庁アウトサイダー』第9話(最終回)ロケ地まとめ

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警視庁アウトサイダー第9話(最終回)ロケ地まとめタイトル

こちらの記事は、2023年3月2日(木)放送のテレビ朝日『警視庁アウトサイダー』第9話(最終回)のあらすじとロケ地情報をお伝えしていきます。

これまでのロケ地情報はこちら

目次

『警視庁アウトサイダー』第9話(最終回)のあらすじ

第9話(最終回)は「涙の結末」。視聴率は10.2%でした。

殺人未遂容疑で指名手配されてしまった、桜町中央署刑事・架川英児(西島秀俊)――。蓮見光輔(濱田岳)たちも架川の行方を追うよう命じられるが、その直後、なじみの居酒屋“龍宮城”に身を潜めていた架川の前に、追手が現れて…。その頃、父・有働弘樹(片岡愛之助)への思いから光輔の協力要請を断った水木直央(上白石萌歌)は、自分の判断は正しかったのか揺れ動き続けていた。

その矢先、有働と小山内雄一(斎藤工)は、警務部人事第一課・羽村琢己(福士誠治)の周辺捜査から、ついに光輔の素性に気づく。有働は光輔を架川の共犯として指名手配する決意を固めるが、そんな光輔のもとに突然ある人物が現れ…!?
いよいよ、すべての謎が解き明かされる最終話! アウトサイダートリオはそれぞれの正義を貫くことができるのか!?

引用:テレビ朝日『警視庁アウトサイダー』公式HP

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『警視庁アウトサイダー』第9話(最終回)ロケ地

尾久橋通りの歩道(東京都荒川区)

蓮見(濱田岳)が封筒を持って走っていた歩道。上には日暮里・舎人とねりライナーが走っています。

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