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『警視庁アウトサイダー』第2話のあらすじとロケ地情報

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警視庁アウトサイダー第2話タイトル

この記事は、2023年1月12日(木)放送のテレビ朝日『警視庁アウトサイダー』第2話のあらすじとロケ地情報をお伝えしていきます。

『警視庁アウトサイダー』の第1話ロケ地情報はこちら

目次

『警視庁アウトサイダー』第2話のあらすじ

第2話は「パリピ殺人事件の謎」。視聴率は9.1%でした。

河川敷で若い女性の遺体が見つかったという知らせが入り、桜町中央署刑事課の面々、架川英児(西島秀俊)、蓮見光輔(濱田岳)、水木直央(上白石萌歌)は臨場する。ド派手なファッションの遺体を見た直央は思わず「なんか“パリピ”って感じ…」と感想をもらす。
 直央の印象どおり、被害者の松原みちる(立石晴香)は会社員として勤務するかたわら、週2日キャバクラで働いており、事件の夜はパリピたちが集まるイベントに参加していたことがわかる。そのイベントとは大手玩具会社の創業者を祖父に持つ、起業家にしてYouTuberの御曹司・新見一隆(森田甘路)の“爆誕祭”、つまり誕生パーティー。高級タワーマンションの最上階にある新見の自宅で行われたこのパーティーに、みちるはキャバクラの同僚である麻衣(黒崎レイナ)、亜希(福室莉音)、理恵(木下愛華)を引き連れて参加したようだった。みちるはセレブ志向が強く、新見の妻の座を虎視眈々と狙っていたらしい。
 まもなく、みちるたちがパーティーの最中、しばらく姿を消していた時間があることが判明。キャバクラ店を訪ねた架川と光輔は、麻衣たち3人がみちるの死を悲しむフリをしてウソ泣きしていることに気づき、彼女らの犯行を疑うが…!?

 そんな中、ひそかに光輔の正体を探っていた架川は、彼がまったくの別人であり、“蓮見光輔になりすましている何者か”であることに気づく。刑事になりすます、という危険きわまりない行動の背景には、警察組織の上層部の関与があることは間違いないだろう…。そうにらんだ架川は、秘密を表ざたにしないかわり、ある取引を光輔に持ちかけるが…!?

引用:テレビ朝日『警視庁アウトサイダー』公式HP

原作本はこちら

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『警視庁アウトサイダー』第2話ロケ地

警察署や居酒屋、寮などは第1話のロケ地情報に載せてあります。

多摩川河川敷(東京都狛江市)

花鳥川の河川敷で松原みちる(立石晴香)の遺体が見つかった場所。多摩川河川敷の「狛江こまえ五本松」付近です。

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