MENU
ドラマファンtokyo カテゴリー

「すべての恋が終わるとしても」全ロケ地リスト/第6話(理想の恋人)まとめ

当ページのリンクには広告が含まれています。
すべての恋が終わるとしても第6話ロケ地まとめタイトル

この記事は、2025年11月16日(日)放送の朝日放送テレビ(テレビ朝日系列)「すべての恋が終わるとしても」第6話のあらすじと全ロケ地、店舗情報を、地図や写真を用いてお伝えしていきます(ネタバレあり)。聖地巡礼(ロケ地巡り)のご参考にどうぞ!

これまでのロケ地情報はこちら

目次

「すべての恋が終わるとしても」第6話あらすじ

「すべての恋が終わるとしても」の主な出演者:葵わかな、神尾楓珠、藤原丈一郎、本田望結、山下幸輝、大塚萌香、白洲迅、市川由衣、飯田基祐、西田尚美
原作:冬野夜空「すべての恋が終わるとしても」(スターツ出版)
脚本:三浦希紗
監督:松本花奈 今和紀
チーフプロデューサー:辻知奈美
プロデューサー:小森千裕、細野夏希、矢内達也(ABCリブラ)、川西琢(ABCリブラ)
音楽:岩本裕司
主題歌:BoA&東方神起「あなたをかぞえて」(avex trax)

原作本はこちら

\ポイント最大11倍!/
楽天市場
\ポイント5%還元!/
Yahooショッピング

第6話は「理想の恋人」

大崎真央(神尾楓珠)の大腸がんは肝臓へ転移。余命は3カ月と診断される。母(西田尚美)は父(飯田基祐)に、真央が今やり遂げようとしている「ソラリス」の新広告が完成するまで、本人に告知しないよう懇願するが…。そんなふたりの会話を偶然聞いてしまった羽沢由宇(葵わかな)は、受け入れがたい悲しい現実を前に、真央のため、自分の想いを伝えるべきか思い悩む。

あらすじのつづきはこちら

一方、就職先の内定が決まった真央の妹・莉津(本田望結)を祝うため、西颯(藤原丈一郎)は愛犬・桃太郎の散歩に誘う。真央の診断結果はまだ出ていないと両親から聞いていたが、「たぶん出てると思う」という莉津の言葉に、颯も言葉を失ってしまう。

真央も、自分の体の変化に気づき始め、不安に駆られ、仕事も手につかない。そんな息子の様子を見た父は、真央を喫茶店「だるま堂」へと連れ出す。ホットコーヒーとクリームソーダを注文した父は、おもむろに自身の高校時代のことを話し始める。それは、高校一年生の夏休みに事故に遭い、入学してから半年間の記憶を失ったという、真央が初めて聞く話で・・・。

その頃、「ソラリス」の新広告プロジェクトで、新しいイラストレーターを発注することが決まる。またいつ体調が急変するかわからない真央に、このまま仕事を依頼できないと判断した戸田由紀恵(久保田磨希)に、由宇は頭を下げ、真央の続投を頼み込み・・・。

引用:朝日放送テレビ「すべての恋が終わるとしても」公式HP

「すべての恋が終わるとしても」第6話ロケ地

世田谷区立鎌田区民センター裏の歩道(東京都世田谷区)

真央(神尾楓珠)が入院している病院からの帰り道、由宇(葵わかな)がやってきたバス停。ベンチに座ると急いで肝臓がんについてスマホで調べ始めます。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次