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「すべての恋が終わるとしても」全ロケ地リスト/第5話(優しい嘘)まとめ

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すべての恋が終わるとしても第5話ロケ地まとめタイトル

この記事は、2025年11月9日(日)放送の朝日放送テレビ(テレビ朝日系列)「すべての恋が終わるとしても」第5話のあらすじと全ロケ地、店舗情報を、地図や写真を用いてお伝えしていきます(ネタバレあり)。聖地巡礼(ロケ地巡り)のご参考にどうぞ!

これまでのロケ地情報はこちら

目次

「すべての恋が終わるとしても」第5話あらすじ

「すべての恋が終わるとしても」の主な出演者:葵わかな、神尾楓珠、藤原丈一郎、本田望結、山下幸輝、大塚萌香、白洲迅、市川由衣、飯田基祐、西田尚美
原作:冬野夜空「すべての恋が終わるとしても」(スターツ出版)
脚本:三浦希紗
監督:松本花奈 今和紀
チーフプロデューサー:辻知奈美
プロデューサー:小森千裕、細野夏希、矢内達也(ABCリブラ)、川西琢(ABCリブラ)
音楽:岩本裕司
主題歌:BoA&東方神起「あなたをかぞえて」(avex trax)

原作本はこちら

第5話は「優しい嘘」

3年前、大学4年生の大崎真央(神尾楓珠)は、就職活動中の恋人・羽沢由宇(葵わかな)が、自分との未来のために夢を諦めようとしていたことを知り、思わず口論になってしまう。家を飛び出した後、仲直りしようと踵を返した矢先・・・真央は病で倒れていた。大腸がんだった。病気を知れば、由宇は自分のために未来を捨て、就職活動をやめると言いかねない。そう思った真央は、由宇のため、「好きじゃなくなった」と嘘をつき、突然別れを告げた。

あらすじのつづきはこちら

完治目安の5年が過ぎるまで、家族以外の誰にも病気のことは話さないと決意した真央。フリーのイラストレーターとして淡々と日々を過ごしていたが、由宇との再会をきっかけに、封印していた彼女への想いが次第に大きくなっていく。しかし、事情を知らない由宇は、真央への想いに区切りをつけ先へ進もうと、同僚の野北駿太郎(白洲迅)と食事に出かけることに。偶然にもその姿を目撃してしまった真央は、その直後に倒れてしまう。

翌日、株式会社「ソラリス」で、新広告プロジェクトの打ち合わせが行われるが、そこに真央の姿はなかった。連絡すらつかないことを心配した、戸田由紀恵(久保田磨希)は、真央の高校の同級生である由宇に、家族や友達など、誰か連絡できる人はいないか?と尋ね・・・。一方、真央が運ばれた病院では、両親とともに、妹の莉津(本田望結)と親友の西颯(藤原丈一郎)が、真央を見守っていた。

真央が隠し続けてきた別れの理由を知った時、由宇が選ぶ道はー。

引用:朝日放送テレビ「すべての恋が終わるとしても」公式HP

「すべての恋が終わるとしても」第5話ロケ地

和洋学園 国分キャンパス(千葉県市川市)

高校生の時、由宇(葵わかな)と真央(神尾楓珠)が絵を描いていた、都立泉野高校。

こちらのロケ地は、第1話のロケ地情報に詳しく載せています

ハイツminiとまとB(神奈川県川崎市)

真央が出てきた、由宇の住んでいた神戸のアパート。

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