この記事は、2026年1月14日(水)に放送を開始した日本テレビ「冬のなんかさ、春のなんかね」第1話のあらすじと全ロケ地、店舗情報を、地図や写真を用いてお伝えしていきます(ネタバレあり)。聖地巡礼(ロケ地巡り)のご参考にどうぞ!
「冬のなんかさ、春のなんかね」第1話のあらすじ
「冬のなんかさ、春のなんかね」の主な出演者:杉咲花、成⽥凌、岡⼭天⾳、⽔沢林太郎、野内まる、志⽥彩良、倉悠貴、栁俊太郎、細⽥佳央太、内堀太郎、林裕太、河井⻘葉、芹澤興人
脚本:今泉力哉
監督:今泉力哉、山下敦弘、山田卓司
プロデューサー:大倉寛子、藤森真実、角田道明、山内遊
音楽:ゲイリー芦屋
主題歌:Homecomings「knit」(IRORI Records / PONY CANYON)
第1話は「誰かにとっては特別な」視聴率は3.8%でした※関東地区・世帯視聴率
小説家の土田文菜(杉咲花)は近所にあるコインランドリーをよく利用している。なんとなく寂しいその空間が好きなのだ。ある冬の夜、音楽を聴きながら日々持ち歩いている<思考を整理するためのノート>に言葉を書き連ねつつ洗濯が終わるのを待っていると、自分のお店の洗濯乾燥機が壊れてしまって、この日たまたまコインランドリーを利用していた美容師の佐伯ゆきお(成田凌)と出会うことに。文菜のイヤフォンから音漏れしていたミッシェル・ガン・エレファントのファンだというゆきおと他愛もない会話をした文菜は興味本位でゆきおの美容室についていく。
引用:日本テレビ「冬のなんかさ、春のなんかね」公式HP
「冬のなんかさ、春のなんかね」第1話ロケ地
コインランドリーオガワ(東京都台東区)
土田文菜(杉咲花)が洗濯待ち中にノートに書きものをしていたコインランドリー。同じく洗濯をしに来た佐伯ゆきお(成田凌)と意気投合します。
不明(※調査中)
ゆきおが車を停めた月極駐車場。
ナナガツ(東京都文京区)
文菜が興味本位で一緒についてきた、ゆきおの美容室。
不明(※調査中)
早瀬小太郎(岡山天音)が文菜へのラブレターを書いていた喫茶店。
olgou(東京都目黒区)
小太郎がラブレターを持ってきたものの渡せなかった、文菜がバイトをしている古着店。
居酒屋 宝泉(東京都北区)
文菜の小説家の先輩・山田線(内堀太郎)と待ち合わせをした居酒屋。
宝泉は、昭和レトロな雰囲気の居酒屋。珍しい生ホッピーや、リーズナブルで家庭的な一品料理が人気です。
北区立柳田公園南側の道(東京都北区)
居酒屋を出た後、文菜と山田線が話しながら歩いていた道。
WATER HOTEL Cy(ウォーター ホテル シー)(東京都町田市)
文菜が山田線と一緒に入ったホテルの部屋。
Eme(東京都品川区)
山田線が文菜への本音をレモンサワーを飲みながら話したビストロ。
Eme(エメ)は、武蔵小山駅から徒歩2分にある、グリーンショップTRANSHIPの奥にあるビストロ。伝統あるフレンチ・バスク郷土料理を中心とした料理と、400種を越えるワインが楽しめます。
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「冬のなんかさ、春のなんかね」第1話ロケ地まとめ
最後までお読みいただきありがとうございます。今回の記事では、「冬のなんかさ、春のなんかね」第1話のロケ地をわかる範囲でまとめてみました。
引き続き2話以降もロケ地情報をお伝えしていきますので、よろしくお願いします。