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「良いこと悪いこと」全ロケ地リスト/第5話(みんなの夢)まとめ

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良いこと悪いこと第5話ロケ地まとめタイトル

この記事は、2025年11月8日(土)放送の日本テレビドラマ「良いこと悪いこと」第5話のあらすじと全ロケ地、店舗情報を、地図や写真を用いてお伝えしていきます(ネタバレあり)。聖地巡礼(ロケ地巡り)のご参考にどうぞ!

これまでのロケ地情報はこちら

目次

「良いこと悪いこと」第5話あらすじ

「良いこと悪いこと」の主な出演者:間宮祥太朗、新木優子、森本慎太郎(SixTONES)、深川麻衣、戸塚純貴、剛力彩芽、木村昴、藤間爽子、工藤阿須加、松井玲奈、稲葉友、森優作、水川かたまり(空気階段)、徳永えり、木津つばさ、玉田志織、秋谷郁甫、田中美久、宮崎莉里沙、矢柴俊博、赤間麻里子
脚本:ガクカワサキ
プロデューサー:鈴木将大、妙円園洋輝
音楽:Jun Futamata
主題歌:「アゲハ蝶」ポルノグラフィティ(Sony Music Labels)

第5話は「みんなの夢」視聴率は5.2%でした※関東地区・世帯視聴率

同級生を次々と襲う連続殺人事件。標的となった6人のうち、生き残っている高木将(間宮祥太朗)、小山隆弘(森本慎太郎)、羽立太輔(森優作)の3人は、高木の家のガレージで作戦会議。考えたくはないが、猿橋園子(新木優子)以外にも、自分たちを恨む人間が元6年1組の中にいる……。そいつは一体誰だ?クラスメートの写真を眺めながら心当たりを探っていると、羽立が「あれ?僕らのこと知ってる人、もう1人いるよ」――当時の担任で、今は校長先生になっている大谷典代(赤間麻里子)だ。生徒思いだった大谷なら、高木たちが忘れてしまったことも、何か覚えているかもしれない……。

あらすじのつづきはこちら

高木たちは園子と4人で母校を訪問。久しぶりの校舎を懐かしむ小山の横で、足を止める園子。「ここに来るといろいろ思い出します」――。22年前、高木たちに閉じ込められた備品倉庫……みんなの前で謝罪させられた昇降口……ランドセルを奪われてバカにされた階段……。つらかった日々が、園子の脳裏にフラッシュバックする。そんな園子を見て胸が痛い高木は、校長室に向かう途中、4年生の娘・花音(宮崎莉里沙)が男の子とケンカしているところを目撃してしまう……。

「みんな、自慢の生徒でしたよ」。高木たちから事情を聞いた大谷は、元6年1組の中で目立ったトラブルはなかったと笑顔で答える。それどころか、園子がみんなからひどい仕打ちを受けていたことすら知らなかったと言う。……が、高木たちは校長室で、ある手がかりを見つけ……。
一方、警視庁捜査一課の刑事・宇都見(木村昴)は、事故死として発表した笑美(松井玲奈)と武田(水川かたまり)の死因について再捜査を開始!そんな中、高木たちのもとに意外な人物が現れて――。

ウソをついているのは大谷!?それとも……。事件が予想外の方向へ動き出す、急展開の第5話!!

引用:日本テレビ「良いこと悪いこと」公式HP

「良いこと悪いこと」第5話ロケ地

株式会社新興出版社啓林館 東京支社(東京都文京区)

猿橋園子(新木優子)が働いている「週刊アポロ」のオフィス。

こちらのロケ地は、第1話のロケ地情報に詳しく載せています

東日印刷(株)本社(東京都江東区)

捜査一課の宮園(戸田昌宏)が宇都見啓(木村昴)に、転落死した武田(水川かたまり〔空気階段〕)の捜査をお願いした警視庁のオフィス。

東京都江東区越中島2丁目1-30
最寄り駅:越中島駅(JR京葉線)

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