この記事は、2026年3月1日(日)放送のTBS日曜劇場「リブート」第6話のあらすじと全ロケ地、店舗情報を、地図や写真を用いてお伝えしていきます(ネタバレあり)。聖地巡礼(ロケ地巡り)のご参考にどうぞ!
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「リブート」第6話のあらすじ
「リブート」の主な出演者:鈴木亮平、戸田恵梨香、永瀬廉(King & Prince)、蒔田彩珠、中川大輔、藤澤涼架、与田祐希、上野鈴華、藤田ハル、矢崎滉、野呂佳代、塚地武雅(ドランクドラゴン)、津田篤宏(ダイアン)、伊藤英明、山口紗弥加、池田鉄洋、酒向芳、黒木メイサ、原田美枝子、北村有起哉
脚本: 黒岩勉
プロデュース: 東仲恵吾
音楽:大間々昂、木村秀彬
主題歌:Mr.Children「Again」(TOY’S FACTORY)
第6話は「終幕」視聴率は11.3%でした※関東地区・世帯視聴率
何者かの巧妙な画策により、早瀬(鈴木亮平)は突如、警察に拘束されてしまう。
身動きの取れない早瀬の前に現れたのは、真北(伊藤英明)。
思いもよらぬ形で差し伸べられた“救いの手”。その真の目的とは一体何なのか。引用:TBS日曜劇場「リブート」公式HPあらすじのつづきはこちら
一方その頃、儀堂(鈴木亮平)は、麻友(黒木メイサ)を救い出すため、単身で合六(北村有起哉)の自宅へと乗り込んでいた。もはや手段は選ばない儀堂だったが、そこに待ち受けていたのは、用意周到な罠。気づいた時には、すでに合六の策略の中に取り込まれていた。
その事実を知らぬまま拘束されている早瀬のもとに、儀堂から一本の電話が入る。
追い詰められている儀堂、そして囚われた麻友。
二人を救うため、早瀬は“警察”としてではなく、“一人の男”として敵地へと乗り込む決意を固める。そこに待ち受けていたのは、真の犯人、そして巨大な裏組織。
絶望的な状況の中、早瀬と儀堂はついに同じ敵と対峙する!!
その瞬間、儀堂が見せる“刑事としての矜持”とは。運命が再び交錯する、物語最大のターニングポイントへ。
「リブート」第6話ロケ地
鎌倉山の一軒家スタジオ(神奈川県鎌倉市)
儀堂(鈴木亮平)が訪れた、合六(北村有起哉)の自宅。
こちらのロケ地は、2025年1月期のフジテレビドラマ「問題物件」でも撮影に使われました

アーバンネット内幸町ビル(東京都港区)
6年前、真北(伊藤英明)が儀堂と話をしたビルの屋上。
木更津木材港倉庫(千葉県木更津市)
早瀬(鈴木亮平)が麻友(黒木メイサ)を助けに来た倉庫。
こちらのロケ地は、第4話のロケ地情報に詳しく載せています
パレス三條(東京都目黒区)
早瀬が車で送り届けられた儀堂のマンション「グラン西郷」。
こちらのロケ地は、第1話のロケ地情報に詳しく載せています
シャトー洋菓子店(東京都武蔵村山市)
早瀬が拓海(矢崎滉)と話をしたハヤセ洋菓子店前。
こちらのロケ地は、第1話のロケ地情報に詳しく載せています
あそびば(東京都武蔵村山市)
早瀬が麻友と話をした公園。
「リブート」第6話ロケ地まとめ
最後までお読みいただきありがとうございます。今回の記事では、「リブート」第6話のロケ地をわかる範囲でまとめてみました。
引き続き7話以降もロケ地情報をお伝えしていきますので、よろしくお願いします。
7話以降のロケ地情報はこちら







