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「愛の、がっこう。」全ロケ地リスト/第11話(最終話)(卒業試験)まとめ

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愛の、がっこう。第11話ロケ地まとめタイトル

この記事は、2025年9月18日(木)放送のフジテレビドラマ「愛の、がっこう。」第11話(最終話)のあらすじと全ロケ地、店舗情報を、地図や写真を用いてお伝えしていきます(ネタバレあり)。聖地巡礼(ロケ地巡り)のご参考にどうぞ!

これまでのロケ地情報はこちら

目次

「愛の、がっこう。」第11話(最終話)あらすじ

「愛の、がっこう。」の主な出演者:木村文乃、ラウール(Snow Man)、田中みな実、中島歩、坂口涼太郎、味方良介、野波麻帆、早坂美海、荒井啓志、別府由来、りょう、筒井真理子、酒向芳、沢村一樹
脚本:井上由美子(『白い巨塔』、『昼顔』シリーズ、『緊急取調室』シリーズ 他)
プロデュース:栗原彩乃(『PICU 小児集中治療室 スペシャル 2024』、『ナンバMG5』、『ブルーモーメント』他)
音楽:菅野祐悟
主題歌:レイニ『Spiral feat. Yura』

第11話は「卒業試験」視聴率は4.7%でした※関東地区・世帯視聴率

様々な困難を乗り越え、互いの側にいることを選んだ小川愛実(木村文乃)とカヲル(ラウール)。カヲルは愛実のサポートを受けて専門学校への入学を目指していた。

あらすじのつづきはこちら

佐倉栄太(味方良介)は、3年葵組の生徒に愛実が退職したことを伝える。動揺する生徒たち。佐倉は教頭の植野憲子(今藤洋子)に、愛実が生徒に直接挨拶することはできないかと願い出る。数日後、愛実は生徒たちと対面する…。

入学試験に向けて真剣に取り組むカヲルをねぎらう愛実。以前“お別れ遠足”で行った三浦海岸の花火大会が数年振りに復活すると知った愛実は、食堂に忘れてきた日傘を花火大会の日に二人で取りに行かないかと提案する。

そして、専門学校の入学試験の日がやってきた。10代の若者に囲まれて試験を受けるカヲルは、学力試験、作文、面接と一生懸命に取り組んでいく。

愛実とカヲル、二人の愛は、どのような結末を迎えるのか―。

引用:フジテレビ「愛の、がっこう。」公式HP

「愛の、がっこう。」第11話(最終話)ロケ地

第二玉屋ビル(東京都新宿区)

愛実(木村文乃)がカヲル(ラウール)の面接の練習をしていた、カヲルが住んでいる「THE JOKER」の寮が入る第二百人町ビル。

愛実がカヲルに会いに来たビル。

こちらのロケ地は、第1話のロケ地情報に詳しく載せています

淑徳与野中学・高等学校(埼玉県さいたま市)

佐倉(味方良介)が愛実が退職したことを3年葵組の生徒たちに伝えていた、私立ピエタス女学院高等学校。

こちらのロケ地は、第1話のロケ地情報に詳しく載せています

渋谷ファッション&アート専門学校(東京都渋谷区)

カヲルが入学試験を受けに訪れた、渋谷総合美容専門学校。

愛実が試験終わりのカヲルに会いに来た美容専門学校。

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