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「愛の、がっこう。」全ロケ地リスト/第3話(宿題)まとめ

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愛の、がっこう。第3話ロケ地まとめタイトル

この記事は、2025年7月24日(木)放送のフジテレビドラマ「愛の、がっこう。」第3話のあらすじと全ロケ地、店舗情報を、地図や写真を用いてお伝えしていきます(ネタバレあり)。聖地巡礼(ロケ地巡り)のご参考にどうぞ!

これまでのロケ地情報はこちら

目次

「愛の、がっこう。」第3話あらすじ

「愛の、がっこう。」の主な出演者:木村文乃、ラウール(Snow Man)、田中みな実、中島歩、坂口涼太郎、味方良介、野波麻帆、早坂美海、荒井啓志、別府由来、りょう、筒井真理子、酒向芳、沢村一樹
脚本:井上由美子(『白い巨塔』、『昼顔』シリーズ、『緊急取調室』シリーズ 他)
プロデュース:栗原彩乃(『PICU 小児集中治療室 スペシャル 2024』、『ナンバMG5』、『ブルーモーメント』他)
音楽:菅野祐悟
主題歌:レイニ『Spiral feat. Yura』

第3話は「宿題」視聴率は4.1%でした※関東地区・世帯視聴率

小川愛実(木村文乃)は、カヲル(ラウール)に読み書きを教えるようになる。想像以上に書くのが苦手なカヲルに、カヲルが幼い頃好きだと話していた鉄道の本を使って根気強く指導する愛実。文字の練習を通じて、2人の間には親密な空気が流れる。高校教師として教壇に立つことでは味わえなかった、教える喜びを感じる愛実。

あらすじのつづきはこちら

町田百々子(田中みな実)は、歌舞伎町ホスト殺人事件の取材のためにカヲルから話を聞く予定だと愛実に話すが、愛実は文字を教えるために会っていることを思わず隠してしまう。

愛実が担任を務めるクラスのホームルームで、自分の経験を踏まえて進路について話をする。今までより興味を持って話を聞く生徒たち。カヲルと引き離された沢口夏希(早坂美海)は勉強してアメリカの大学を目指すと愛実に報告し、「所詮、ホストとは住む世界が違う」と言い放つ。

それを聞き、複雑な気持ちになってしまう愛実。副担任の佐倉栄太(味方良介)から、読み書きが苦手な人には訂正ができる鉛筆などの筆記具が良いと聞いた愛実は、帰りに赤いシャープペンシルを購入する。次の土曜日。いつもの屋上で待つ愛実の元へ、カヲルが遅れてやってくる。シャープペンシルをプレゼントする愛実に対し、カヲルは仕事について話をし、さりげなく店に誘う。愛実がきっぱりと断るとカヲルは態度を一変させ、「つまんねー女」と一蹴。ショックを受けた愛実はその場から立ち去るが…。

引用:フジテレビ「愛の、がっこう。」公式HP

「愛の、がっこう。」第3話ロケ地

第二玉屋ビル(東京都新宿区)

カヲル(ラウール)が愛実(木村文乃)に鉄道トラベルの本を渡して字の練習の宿題を出した、カヲルが住む「THE JOKER」の寮が入る第二百人町ビルの屋上。

愛実がカヲルにシャープペンをプレゼントした屋上。

愛実が一人落ち込みながら歩いていたビル前。

こちらのロケ地は、第1話のロケ地情報に詳しく載せています

北下浦海岸遊歩道(神奈川県横須賀市)

カヲルこと鷹森大雅(幼少期:白鳥廉)の母・奈央(りょう)が男と会っていた海岸沿いの遊歩道の橋。そのすぐ下で一人待つ大雅。

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