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「冬のなんかさ、春のなんかね」全ロケ地リスト/第5話(なみだとあくび)まとめ

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冬のなんかさ、春のなんかね第5話ロケ地まとめタイトル

この記事は、2026年2月11日(水)放送の日本テレビ「冬のなんかさ、春のなんかね」第5話のあらすじと全ロケ地、店舗情報を、地図や写真を用いてお伝えしていきます(ネタバレあり)。聖地巡礼(ロケ地巡り)のご参考にどうぞ!

これまでのロケ地情報はこちら

目次

「冬のなんかさ、春のなんかね」第5話のあらすじ

「冬のなんかさ、春のなんかね」の主な出演者:杉咲花、成⽥凌、岡⼭天⾳、⽔沢林太郎、野内まる、志⽥彩良、倉悠貴、栁俊太郎、細⽥佳央太、内堀太郎、林裕太、河井⻘葉、芹澤興人
脚本:今泉力哉
監督:今泉力哉、山下敦弘、山田卓司
プロデューサー:大倉寛子、藤森真実、角田道明、山内遊
音楽:ゲイリー芦屋
主題歌:Homecomings「knit」(IRORI Records / PONY CANYON)

第5話は「なみだとあくび」視聴率は3.5%でした※関東地区・世帯視聴率

大学3年時。当時の文菜(杉咲花)はまだ浮気などもせず、まっすぐで、友達の真樹(志田彩良)がよくない恋愛をしていることを知り、「今すぐ別れな」などと言っていた。ある日、同級生の佃武(細田佳央太)から告白される文菜。佃は文菜が小説を読みながら泣いているのを見て好きになったという。一度、返事を保留にしつつも映画デートやお茶などを繰り返し、晴れて二人はつきあうことに。動物園デートをした際、文菜がつくったお弁当を食べながら佃は幸せすぎて泣き出してしまう。しかし、文菜はデート中に佃が頻繁にするあくびが気になっていた。

引用:日本テレビ「冬のなんかさ、春のなんかね」公式HP

「冬のなんかさ、春のなんかね」第5話ロケ地

不明(※調査中)

文菜(杉咲花)とゆきお(成田凌)がサンドイッチを食べてピクニックをしていた公園。

電気通信大学(東京都調布市)

文菜が大学生の頃、泣きながら本を読んでいた大学の中庭。

文菜が友達の真樹(志田彩良)に彼氏と別れた方がいいと話をしていた大学の学食。

佃武(細田佳央太)が文菜を呼び出し、告白をした大学の階段教室。

こちらのロケ地は、第4話のロケ地情報に詳しく載せています

餃子 二ツ目(東京都世田谷区)

文菜が大学生の頃、アルバイトをしていた中華料理店。

文菜がエンちゃん(野内まる)に、佃に告白をされたことを話していた中華料理店。

東京都世田谷区砧3丁目5-8

関連ランキング:中華料理 | 祖師ケ谷大蔵駅

ユーロスペース(東京都渋谷区)

文菜と佃が映画を見ていた映画館。

東京都渋谷区円山町1-5 3F
最寄り駅:神泉駅(京王井の頭線)

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