MENU
ドラマファンtokyo カテゴリー

「小さい頃は、神様がいて」全ロケ地リスト/第6話(おでんの告白)まとめ

当ページのリンクには広告が含まれています。
小さい頃は、神様がいて第6話ロケ地まとめタイトル

この記事は、2025年11月13日(木)放送のフジテレビドラマ「小さい頃は、神様がいて」第6話のあらすじと全ロケ地、店舗情報を、地図や写真を用いてお伝えしていきます(ネタバレあり)。聖地巡礼(ロケ地巡り)のご参考にどうぞ!

これまでのロケ地情報はこちら

目次

「小さい頃は、神様がいて」第6話あらすじ

「小さい頃は、神様がいて」の主な出演者:北村有起哉、小野花梨、石井杏奈、小瀧望、近藤華、阿川佐和子、草刈正雄、仲間由紀恵
脚本:岡田惠和(「最後から二番目の恋」シリーズ、「ひよっこ」、「ちゅらさん」他)
プロデュース:田淵麻子(「愛してるって、言いたい」、「記憶」他)
音楽:フジモトヨシタカ(「俺ではない炎上」、「美しい彼」シリーズ 他)
主題歌:松任谷由実「天までとどけ」(ユニバーサル ミュージック)

第6話は「おでんの告白」視聴率は3.5%でした※関東地区・世帯視聴率

「たそがれステイツ」の三階に住む小倉ゆず(近藤華)は、二階に住む樋口奈央(小野花梨)と高村志保(石井杏奈)の映画を撮っていた。子どもの頃から他人が苦手だった志保と、笑顔でいることで自分を守っていた奈央。二人は高校生の時に付き合うようになり、卒業後に一緒に上京して暮らし始めた。その話を笑顔で聞いていたゆずだが、二人の夢だったキッチンカーを買うのは難しいと知り、心を痛める。

あらすじのつづきはこちら

小倉渉(北村有起哉)は順(小瀧望)とおでん屋へ。離婚については黙ったまま、楽しそうにおでんを食べる渉。一方、あん(仲間由紀恵)は順が幼い頃から離婚の約束を知っていたと確信し、やるせない気持ちになる。渉と順、あんとゆずはそれぞれの場所で、昔ゆずの学校行事で芝居を観に行ったことを思い出す。あるシーンで、客席の中で渉だけが号泣していた。それに気づいた他の観客が笑い出す中、あんは「何がおかしいんですか!」と怒ったのだった。当時のことを思い出した順とゆずは、それぞれの想いを明かす。

一階に住む永島慎一(草刈正雄)とさとこ(阿川佐和子)は、凛(和智柚葉)と真(山本弓月)の育児に疲れてソファで眠ってしまう。目を覚ました二人は部屋を片付ける気力もなく、散らかった部屋で酒を酌み交わす。そんな中、順はおでんパーティーを提案し、永島家に集まることに。和気あいあいと楽しんでいた一同だったが…。

引用:フジテレビ「小さい頃は、神様がいて」公式HP

「小さい頃は、神様がいて」第6話ロケ地

鶴川団地セントラル商店街(東京都町田市)

小さい頃、志保が福引に並んでいた「こもれび商店街」。志保の前に割り込みをしたおばちゃん達に、注意をしてくれたのが奈央でした。

東京都町田市鶴川2丁目14-12

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次