この記事は、2026年3月11日(水)放送の日本テレビ「冬のなんかさ、春のなんかね」第8話のあらすじと全ロケ地、店舗情報を、地図や写真を用いてお伝えしていきます(ネタバレあり)。聖地巡礼(ロケ地巡り)のご参考にどうぞ!
これまでのロケ地情報はこちら
「冬のなんかさ、春のなんかね」第8話のあらすじ
「冬のなんかさ、春のなんかね」の主な出演者:杉咲花、成⽥凌、岡⼭天⾳、⽔沢林太郎、野内まる、志⽥彩良、倉悠貴、栁俊太郎、細⽥佳央太、内堀太郎、林裕太、河井⻘葉、芹澤興人
脚本:今泉力哉
監督:今泉力哉、山下敦弘、山田卓司
プロデューサー:大倉寛子、藤森真実、角田道明、山内遊
音楽:ゲイリー芦屋
主題歌:Homecomings「knit」(IRORI Records / PONY CANYON)
第8話は「水色と発熱」視聴率は3.0%でした※関東地区・世帯視聴率
文菜(杉咲花)の誕生日。文菜はゆきお(成田凌)と温泉旅行に出かける。温泉街を散歩していると、白くて大きな犬に子供たちが群がっている光景に出くわす。そこに駆け寄り、子供らに混じって楽しそうに犬とじゃれ合うゆきお。アイスとビールを手に、その姿を遠くから見つめる文菜。翌朝、水色のカーディガンをプレゼントされた文菜は、ゆきおの誕生日までにマフラーを編んであげることを約束する。数日後。風邪をひいた文菜は、山田(内堀太郎)に連絡して看病しに来てもらう。しかし、山田を呼んだ本当の理由は別にあった。
引用:日本テレビ「冬のなんかさ、春のなんかね」公式HP
「冬のなんかさ、春のなんかね」第8話ロケ地
横手館(群馬県渋川市)
文菜(杉咲花)とゆきお(成田凌)が泊まりに来た伊香保温泉の旅館。
伊香保温泉石段街(群馬県渋川市)
文菜とゆきおが階段を降りながらお散歩を楽しんでいた温泉街。
ハワイ王国公使別邸 敷地内(群馬県渋川市)
文菜がビールとソフトクリームを、ゆきおが玉こんにゃくを楽しんでいた広場。モフモフの大きい白い犬に吸い寄せられるゆきおでした。
居酒屋 宝泉(東京都北区)
文菜が山田(内堀太郎)と話をしていた居酒屋。
こちらのロケ地は、第1話のロケ地情報に詳しく載せています
コインランドリーオガワ(東京都台東区)
文菜が洗濯中にノートに書きものをしていたコインランドリー。
こちらのロケ地は、第1話のロケ地情報に詳しく載せています
ニッティングバード東京店(東京都港区)
文菜が毛糸を購入した毛糸店。
「冬のなんかさ、春のなんかね」第8話ロケ地まとめ
最後までお読みいただきありがとうございます。今回の記事では、「冬のなんかさ、春のなんかね」第8話のロケ地をわかる範囲でまとめてみました。
引き続き9話以降もロケ地情報をお伝えしていきますので、よろしくお願いします。