この記事は、2025年8月17日(日)放送のTBS日曜劇場「19番目のカルテ」第5話のあらすじと全ロケ地、店舗情報を、地図や写真を用いてお伝えしていきます(ネタバレあり)。聖地巡礼(ロケ地巡り)のご参考にどうぞ!
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「19番目のカルテ」第5話あらすじ
「19番目のカルテ」の主な出演者:松本潤、小芝風花、新田真剣佑、清水尋也、岡崎体育、池谷のぶえ、本多力、矢部太郎、松井遥南、ファーストサマーウイカ、津田寛治、池田成志、生瀬勝久、木村佳乃、田中泯
原作:富士屋カツヒト「19番目のカルテ 徳重晃の問診」(ゼノンコミックス/コアミックス)
脚本:坪田 文
プロデューサー:岩崎愛奈
音楽:桶狭間ありさ
主題歌: あいみょん「いちについて」(unBORDE / Warner Music Japan)
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第5話は「心はどこにある」視聴率は9.6%でした※関東地区・世帯視聴率
心臓血管外科の茶屋坂心(ファーストサマーウイカ)は、卓越したオペ技術と華麗な経歴を持つ魚虎総合病院の看板医師。しかし、その素顔はベールに包まれており、プライベートについては誰も何も知らないミステリアスな人物だ。
そんな彼女の最近の関心ごとは、病院内の雰囲気が以前と変わってきていること。そして茶屋坂は、その「変化」の中心にいる徳重(松本潤)のとある過去を知ったことから、まるで獲物を狩るかのように興味と追求を徳重に向けていく──。
そんな中、茶屋坂の母・愛(朝加真由美)が、重篤な状態で魚虎総合病院に救急搬送される。それを機に茶屋坂の心身に異変が起きて……?
引用:TBS日曜劇場「19番目のカルテ」公式HP
「19番目のカルテ」第5話ロケ地
専修大学 神田キャンパス8号館(東京都千代田区)
茶屋坂心(ファーストサマーウイカ)をスカウトしたのは自分だと自慢気に北野院長(生瀬勝久)が語っていた、魚虎総合病院の院長室。
こちらのロケ地は、第1話のロケ地情報に詳しく載せています
たいやき鯛幸(神奈川県横須賀市)
徳重(松本潤)が鯛焼きを食べている最中に滝野(小芝風花)からの電話に出ていた、鯛焼き屋の前。
静岡県立静岡がんセンター(静岡県駿東郡)
徳重が歩いていた魚虎総合病院のロビー。
魚虎総合病院の外観。
茶屋坂が徳重に話しかけた病院の入口。
康二郎(新田真剣佑)が徳重に話しかけた病院の屋上。
こちらのロケ地は、第1話のロケ地情報に詳しく載せています
山田家 茶道宗徧流不審庵(神奈川県鎌倉市)
茶屋坂が母・愛(朝加真由美)と話をしに来た茶屋坂家。
東京女子医科大学八千代医療センター(千葉県八千代市)
愛が救急車で運び込まれた魚虎総合病院の救急入口。
こちらのロケ地は、第1話のロケ地情報に詳しく載せています
「19番目のカルテ」第5話ロケ地まとめ
最後までお読みいただきありがとうございます。今回の記事では、「19番目のカルテ」第5話のロケ地をわかる範囲でまとめてみました。
引き続き6話以降もロケ地情報をお伝えしていきますので、よろしくお願いします。
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