この記事は、2026年1月28日(水)放送の日本テレビ「冬のなんかさ、春のなんかね」第3話のあらすじと全ロケ地、店舗情報を、地図や写真を用いてお伝えしていきます(ネタバレあり)。聖地巡礼(ロケ地巡り)のご参考にどうぞ!
これまでのロケ地情報はこちら
「冬のなんかさ、春のなんかね」第3話のあらすじ
「冬のなんかさ、春のなんかね」の主な出演者:杉咲花、成⽥凌、岡⼭天⾳、⽔沢林太郎、野内まる、志⽥彩良、倉悠貴、栁俊太郎、細⽥佳央太、内堀太郎、林裕太、河井⻘葉、芹澤興人
脚本:今泉力哉
監督:今泉力哉、山下敦弘、山田卓司
プロデューサー:大倉寛子、藤森真実、角田道明、山内遊
音楽:ゲイリー芦屋
主題歌:Homecomings「knit」(IRORI Records / PONY CANYON)
第3話は「その距離とタイミング」視聴率は3.0%でした※関東地区・世帯視聴率
年末。文菜(杉咲花)は富山の実家に帰り、高校時代の友人たちとプチ同窓会をしていた。そこに遅れてやってきた元カレの柴咲秀(倉悠貴)。久々に再会した柴咲は相変わらず魅力的だ。二次会のカラオケでは、二人が別れた理由で盛り上がる。遠距離にビビった柴咲は、文菜の上京をきっかけに、試しもせずに別れたのだ。今はそれぞれ恋人がいる。翌日、雨の中、父の墓参りをしていると、昨日会ったばかりの柴咲から「明日ちょっと会えないかな?」と電話がくる。
引用:日本テレビ「冬のなんかさ、春のなんかね」公式HP
「冬のなんかさ、春のなんかね」第3話ロケ地
富山駅北口広場(富山県富山市)
帰省した文菜(杉咲花)が、路面電車が通り過ぎるのを待っていた駅前広場。車で迎えに来ていた弟の拓也(林裕太)と合流します。
中の橋(富山県射水市)
文菜を乗せた拓也の運転する車が渡った橋。
こちらのロケ地は、NETFLIXドラマ「君に届け」でも撮影に使われました

不明(※調査中)
文菜の実家の土田家。
居酒屋やぐら(東京都杉並区)
文菜が高校の同級生と飲みにきた居酒屋。
居酒屋やぐらは、八幡山駅から徒歩3分、旬鮮の食材を使った創作料理と品揃えにこだわった地酒と焼酎がウリの居酒屋です。
カラオケスタジオ飛行船 山室店(富山県富山市)
居酒屋の後、文菜たち5人がカラオケをしていたカラオケ店。
総曲輪通商店街(富山県富山市)
カラオケ店を出た文菜たち五人が歩いていたアーケード商店街。
内川沿いの道(富山県射水市)
皆と別れた後、文菜が元カレの柴咲秀(倉悠貴)と話しながら歩いていた川沿いの道。
こちらのロケ地は、NETFLIXドラマ「君に届け」でも撮影に使われました

和合苑(富山県富山市)
文菜が墓参りに来た霊園。
洋食だんらんや(富山県富山市)
柴咲秀が彼女から遠距離は無理かもと言われた話を文菜にしていたレストラン。
洋食 だんらんや 富山山室本店は、地元でハンバーグが美味しいと有名なレストランです
関連ランキング:ハンバーグ | 大泉駅、南富山駅前駅、朝菜町駅
新西橋(富山県射水市)
文菜が実家を出て駅まで向かう際に渡っていた橋。
こちらのロケ地は、NETFLIXドラマ「君に届け」でも撮影に使われました

不明(※調査中)
文菜とエンちゃん(野内まる)がお雑煮などを食べていた、行きつけの喫茶店「イスニキャク」。
別亭(東京都杉並区)
文菜が小太郎(岡山天音)と飲んでいた居酒屋。
別亭は、季節の食材と魚介がメインのお料理と、焼酎80種・日本酒12種以上取り揃えている“まったり和食屋”です
ネット予約可能→食べログで別亭の詳しい情報を見る
「冬のなんかさ、春のなんかね」第3話ロケ地まとめ
最後までお読みいただきありがとうございます。今回の記事では、「冬のなんかさ、春のなんかね」第3話のロケ地をわかる範囲でまとめてみました。
引き続き4話以降もロケ地情報をお伝えしていきますので、よろしくお願いします。