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「パンダより恋が苦手な私たち」全ロケ地リスト/第2話(恋が苦手なパンダと先輩)まとめ

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パンダより恋が苦手な私たち第2話ロケ地まとめタイトル

この記事は、2026年1月17日(土)放送の日本テレビドラマ「パンダより恋が苦手な私たち」第2話のあらすじと全ロケ地、店舗情報を、地図や写真を用いてお伝えしていきます(ネタバレあり)。聖地巡礼(ロケ地巡り)のご参考にどうぞ!

目次

「パンダより恋が苦手な私たち」第2話あらすじ

「パンダより恋が苦手な私たち」の主な出演者:上白石萌歌、生田斗真、シシド・カフカ、仁村紗和、柄本時生、三浦獠太、片岡凜、佐々木美玲、佐々木史帆、髙松アロハ(超特急)、平山祐介、宮澤エマ、小雪
脚本:根本ノンジ
チーフプロデューサー:松本京子
音楽:MAYUKO
主題歌:「スーパーロマンス」生田斗真(Warner Music Japan)

第2話は「恋が苦手なパンダと先輩」

仕事も恋もどん底の編集者・柴田一葉(上白石萌歌)は、幼い頃から神と仰ぐ憧れのカリスマモデル・アリア(シシド・カフカ)のゴーストライターとして恋愛相談コラムを書く羽目に。恋愛になんて自信もない一葉は、“恋愛スペシャリスト”とウワサの准教授・椎堂司(生田斗真)に相談。ところが、一見クールなイケメンの司は、人間の恋愛にはまるで興味を示さない、野生動物の求愛行動が専門のとんだ変わり者で…。仕事も恋も野生に学べ!一葉は司がアツく語る動物たちの求愛行動をヒントに恋愛コラムを執筆。コラムは反響を呼び、休刊寸前の生活情報誌『リクラ』の部数もアップ。この調子なら休刊は免れるかも…と思いきや、鬼の編集長・藤崎美玲(小雪)は「次号でこの雑誌がなくなることを大々的に告知します」と、休刊に向け着々と準備を進め…。

あらすじのつづきはこちら

プライベートでは5年付き合った彼氏・牧野真樹(三浦獠太)にフラれてしまった一葉。なんとか気持ちの整理をつけたものの、「引っ越し代がないから、しばらく住ませて」という真樹のお願いを断りきれず、しばらく泊めてあげることに。優柔不断な一葉を、先輩編集者・紺野幸子(宮澤エマ)は「甘い。私だったら、とっととたたき出してる」とバッサリ。勝気な性格が災いしてか、かれこれ5年以上彼氏がいない紺野は、同期でアウトドア雑誌の編集者・安原剛志(笠原秀幸)と顔を合わせればケンカばかり…。

一方、アリアは、一葉のコラムを読んで突然怒り出し、「この企画から降りる!」。マネージャー・宮田真悟(柄本時生)の説得でなんとか機嫌が収まるものの、アリアはコラムの内容に何やら不満がある様子…。

そんな中、次のコラムの相談が決まる。婚活中の30代女性からの相談で『マッチングアプリに登録するとたくさん連絡が来て、いろんな人と会うのですが、しばらくやり取りをしていると自然と連絡がなくなります。どうやったらちゃんと誘われますか?』。モテたことがない一葉は相談者の悩みがさっぱり理解できないが、紺野は「私はちょっと分かるな」と共感。紺野も同じ、結婚できないモテ女で…。
そんな中、司の身に緊急事態が発生!?一葉のスマホに司の助手・村上野乃花(片岡凜)から連絡があり、「柴田さん!助けて!」。一葉は慌てて研究室へ――!

どうすれば結婚できる?どうすれば恋愛上手になれる?一葉と司は、パンダの求愛行動から答えを導く!

引用:日本テレビ「パンダより恋が苦手な私たち」公式HP

「パンダより恋が苦手な私たち」第2話ロケ地

Hill Terrace J3(LIFELOG STUDIO)(東京都目黒区)

椎堂司(生田斗真)が住んでいるマンションの部屋。

こちらのロケ地は、第1話のロケ地情報に詳しく載せています

RYUDUKI TEPPAN(東京都墨田区)

一葉(上白石萌歌)が灰沢アリア(シシド・カフカ)に雑誌の記事をダメ出しされた、打ち合わせ場所の「夜空」店内。

こちらのロケ地は、第1話のロケ地情報に詳しく載せています

ふれあい橋(東京都日野市)

一葉が気分転換にと椎堂司(生田斗真)を連れ出した、くまちゃん焼きのキッチンカーが出店していた橋のたもとの広場。

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