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「19番目のカルテ」全ロケ地リスト/第8話(最終話)まとめ

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19番目のカルテ第8話(最終話)ロケ地まとめタイトル

この記事は、2025年9月7日(日)放送のTBS日曜劇場「19番目のカルテ」第8話(最終話)のあらすじと全ロケ地、店舗情報を、地図や写真を用いてお伝えしていきます(ネタバレあり)。聖地巡礼(ロケ地巡り)のご参考にどうぞ!

これまでのロケ地情報はこちら

目次

「19番目のカルテ」第8話(最終話)あらすじ

「19番目のカルテ」の主な出演者:松本潤、小芝風花、新田真剣佑、清水尋也、岡崎体育、池谷のぶえ、本多力、矢部太郎、松井遥南、ファーストサマーウイカ、津田寛治、池田成志、生瀬勝久、木村佳乃、田中泯
原作:富士屋カツヒト「19番目のカルテ 徳重晃の問診」(ゼノンコミックス/コアミックス)
脚本:坪田 文
プロデューサー:岩崎愛奈
音楽:桶狭間ありさ
主題歌: あいみょん「いちについて」(unBORDE / Warner Music Japan)

原作本はこちら

第8話は「ひとを、診る人」視聴率は11.0%でした※関東地区・世帯視聴率

徳重(松本潤)の目の前で赤池(田中泯)が倒れた──。

赤池がバッド・キアリ症候群という難病を患い、心不全を起こしていることを見抜いた徳重は、魚虎総合病院に緊急搬送する。茶屋坂心(ファーストサマーウイカ)のオペにより一命を取り留めたものの、抜本的治療となる肝移植を行わなければ赤池の余命は一ヶ月程であるという残酷な診断が下される。

あらすじのつづきはこちら

しかし、赤池は以降の治療を拒否。そして赤池の治療を願う徳重に対し、あろうことか「これから一言も喋らない」と宣言する。問診を武器とする総合診療医にとって、沈黙は何よりの痛手…。滝野(小芝風花)は赤池の本意がわからず苦悩するが、一方の徳重は冷静に動き始めていて…!?

「生きる意味」を問う患者に、総合診療医・徳重晃はどんな答えを出すのか──。

「人を診る医師」の物語がついに完結する!

引用:TBS日曜劇場「19番目のカルテ」公式HP

「19番目のカルテ」第8話(最終話)ロケ地

専修大学 神田キャンパス6号館(東京都千代田区)

魚虎総合病院の次期院長選について説明が行われていた会議室は、専修大学 神田キャンパス6号館5階の会議室です。豊橋(池谷のぶえ)が北野院長(生瀬勝久)に赤池(田中泯)が運ばれてきたことを知らせに来ます。

こちらのロケ地は、第2話のロケ地情報に詳しく載せています

専修大学 神田キャンパス8号館(東京都千代田区)

徳重(松本潤)と北野院長が赤池のことを話していた魚虎総合病院の院長室。

こちらのロケ地は、第1話のロケ地情報に詳しく載せています

横須賀市立総合医療センター(神奈川県横須賀市)

徳重が荒畑(吉田鋼太郎)に会いに来た、横浜市立三ツ沢大学付属病院の外観。

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