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「19番目のカルテ」全ロケ地リスト/第7話まとめ

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19番目のカルテ第7話ロケ地まとめタイトル

この記事は、2025年8月31日(日)放送のTBS日曜劇場「19番目のカルテ」第7話のあらすじと全ロケ地、店舗情報を、地図や写真を用いてお伝えしていきます(ネタバレあり)。聖地巡礼(ロケ地巡り)のご参考にどうぞ!

これまでのロケ地情報はこちら

目次

「19番目のカルテ」第7話あらすじ

「19番目のカルテ」の主な出演者:松本潤、小芝風花、新田真剣佑、清水尋也、岡崎体育、池谷のぶえ、本多力、矢部太郎、松井遥南、ファーストサマーウイカ、津田寛治、池田成志、生瀬勝久、木村佳乃、田中泯
原作:富士屋カツヒト「19番目のカルテ 徳重晃の問診」(ゼノンコミックス/コアミックス)
脚本:坪田 文
プロデューサー:岩崎愛奈
音楽:桶狭間ありさ
主題歌: あいみょん「いちについて」(unBORDE / Warner Music Japan)

原作本はこちら

第7話は「お前には、話さない」視聴率は7.9%でした※関東地区・世帯視聴率

徳重(松本潤)は夏休みを取り、離島の診療所に師匠の赤池(田中泯)を訪ねる。

島は徳重にとって、総合診療医として歩み始めた原点のような場所。徳重と赤池は軽口をたたき合ったり、畑仕事をしたりと、和やかな時間を過ごす。
しかし、徳重の中には、赤池のふとした動作や言葉から感じる小さな違和感が積もっていく──。

あらすじのつづきはこちら

その頃、徳重の留守を預かった滝野(小芝風花)は、康二郎(新田真剣佑)からの依頼で、手術に不安を抱える患者・小田井の診療に加わることに。
滝野が奮闘する中、次期院長選に向け、収益重視の東郷(池田成志)が勢いを強め、院内には緊張感が漂い始める……。

物語は最終章へ!明かされる徳重の過去、師弟の出会いと絆。そして師匠が抱えた嘘とは──。

引用:TBS日曜劇場「19番目のカルテ」公式HP

「19番目のカルテ」第7話ロケ地

麗澤大学(千葉県柏市)

7年前、赤池(田中泯)が総合診療科の講義をしていた病院の講義室。なかなか真面目に聴く人がいない中、熱心に聴いていたのが徳重(松本潤)でした。

徳重が赤池に声をかけたところ。

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