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「パンダより恋が苦手な私たち」全ロケ地リスト/第5話(モテない私はオオカミに似ている)まとめ

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パンダより恋が苦手な私たち第5話ロケ地まとめタイトル

この記事は、2026年2月7日(土)放送の日本テレビドラマ「パンダより恋が苦手な私たち」第5話のあらすじと全ロケ地、店舗情報を、地図や写真を用いてお伝えしていきます(ネタバレあり)。聖地巡礼(ロケ地巡り)のご参考にどうぞ!

これまでのロケ地情報はこちら

目次

「パンダより恋が苦手な私たち」第5話あらすじ

「パンダより恋が苦手な私たち」の主な出演者:上白石萌歌、生田斗真、シシド・カフカ、仁村紗和、柄本時生、三浦獠太、片岡凜、佐々木美玲、佐々木史帆、髙松アロハ(超特急)、平山祐介、宮澤エマ、小雪
脚本:根本ノンジ
チーフプロデューサー:松本京子
音楽:MAYUKO
主題歌:「スーパーロマンス」生田斗真(Warner Music Japan)

第5話は「モテない私はオオカミに似ている」視聴率は3.6%でした※関東地区・世帯視聴率

仕事も恋もどん底の編集者・柴田一葉(上白石萌歌)は、変人動物学者の椎堂司(生田斗真)がかつて『ツカサ』という名前で活躍した人気モデルだったと知ってびっくり!しかも一葉の憧れのカリスマモデル・灰沢アリア(シシド・カフカ)もそれを知っていたようで…。一人だけ何も知らずに司に恋していた一葉は、勝手に舞い上がっていた自分が恥ずかしくなってしまう…。一方、司は夜のバーで謎の女(草刈民代)と会い、「私はもう、あの世界に戻るつもりはありませんから」と告げるが…。

あらすじのつづきはこちら

恋愛にうつつを抜かしている場合じゃない!一葉は気持ちを断ち切るために仕事に集中。好きなファッションを切り口にした企画をバンバン書くものの、鬼の編集長・藤崎美玲(小雪)は「すべてボツです。編集は趣味の発表会じゃないんです」とバッサリ…!

やっぱりこの仕事は向いてない?落ち込む一葉の気持ちとは裏腹に、恋愛相談コラムの評判は上々。次号の相談内容は、『今の彼とは気が合うのですが、激しい恋愛感情がありません。このままだと本物の恋を知らず、人生が終わってしまう気がします。だからといって彼と別れたら、次はいつ恋人ができるか分からない。私はどうしたらいいでしょうか?』。今いる場所が不安、でも次に行くのはもっと不安…。20代女性のリアルな悩みに編集部のみんなが共感する中、一葉の後輩・杉田蓮(髙松アロハ)は「やりたいことをやらないで後悔したくない」と退職届を提出。今後は語学力を生かしてインバウンド向けの観光ガイドをしたいという。
杉田の決断力と行動力がうらやましい一葉。自分だってずっとやりたかったファッション誌の仕事に挑戦してみたい気持ちはあるけれど、今の仕事を手放すことも不安で…。

そんな一葉に、アリアから呼び出しが!先日、アリアの過去を詮索して怒らせてしまった一葉は、恐る恐るアリアのマンションへ向かうが…。さらに、司から突然、デートのお誘いがあり…一葉の恋が急展開!!

そして、衝撃の事実が明らかになってくる!司とアリアの間に一体何が!?司に迫る謎の女の正体は!?
藤崎の意外すぎる素顔も…。後悔しないために、一葉が選ぶ道とは…!

引用:日本テレビ「パンダより恋が苦手な私たち」公式HP

「パンダより恋が苦手な私たち」第5話ロケ地

ル・マーキー(東京都文京区)

椎堂司(生田斗真)が母・ケイカ(草刈民代)に呼ばれて行ったバー。

こちらのロケ地は、第4話のロケ地情報に詳しく載せています

堀ビル(東京都港区)

月の葉書房の外観。

一葉(上白石萌歌)がSNSでのコラムの反響をスマホで見ていた屋上。

こちらのロケ地は、第1話のロケ地情報に詳しく載せています

不明(※調査中)

一葉が紺野幸子(宮澤エマ)、橘環希(仁村紗和)と一緒に食事をしていた「ランプ軒」。

TEC Green Residence(東京都江東区)

一葉が訪れたアリア(シシド・カフカ)の住むマンションの外観。

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