この記事は、2026年2月4日(水)放送の日本テレビ「冬のなんかさ、春のなんかね」第4話のあらすじと全ロケ地、店舗情報を、地図や写真を用いてお伝えしていきます(ネタバレあり)。聖地巡礼(ロケ地巡り)のご参考にどうぞ!
これまでのロケ地情報はこちら
「冬のなんかさ、春のなんかね」第4話のあらすじ
「冬のなんかさ、春のなんかね」の主な出演者:杉咲花、成⽥凌、岡⼭天⾳、⽔沢林太郎、野内まる、志⽥彩良、倉悠貴、栁俊太郎、細⽥佳央太、内堀太郎、林裕太、河井⻘葉、芹澤興人
脚本:今泉力哉
監督:今泉力哉、山下敦弘、山田卓司
プロデューサー:大倉寛子、藤森真実、角田道明、山内遊
音楽:ゲイリー芦屋
主題歌:Homecomings「knit」(IRORI Records / PONY CANYON)
第4話は「小説を書くということ」視聴率は3.9%でした※関東地区・世帯視聴率
土田文菜(杉咲花)の新作小説『生活123』のトークイベント&サイン会場。トーク中の文菜を後方から見つめる一人の男性がいる。売れっ子小説家で元カレの小林二胡(栁俊太郎)だ。久々に再会し、二胡に誘われて軽く飲んだ帰り、本屋に立ち寄り、二胡の最新刊を手に取る文菜。そう言えば、昔もこんなふうに二胡の小説を探したことがあったな、と思う文菜。7年前、大学4年の秋。クラスメイトのエンちゃん(野内まる)に誘われて、遊びに来ていたクラブの大きな音の中、小説を読む二胡がいた。
引用:日本テレビ「冬のなんかさ、春のなんかね」公式HP
「冬のなんかさ、春のなんかね」第4話ロケ地
神保町ブックセンター(東京都千代田区)
文菜(杉咲花)の新作小説『生活123』のトークイベント&サイン会が行われた書店。
THE PUBLIC SIX(東京都港区)
文菜が、自分のトークイベントに遊びに来た元カレで売れっ子小説家の小林二胡(栁俊太郎)と飲みに行ったガストロパブ。
THE PUBLIC SIXは、大型モニターと最新鋭の音響設備完備し、厳選した国産食材を使用したJapanese Styleのメニューが楽しめるガストロパブ&スポーツバーです
ネット予約可能→食べログでTHE PUBLIC SIXの詳しい情報を見る
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昭和通り銀座歩道橋(ときめき橋)(東京都中央区)
文菜が一人で歩いていた歩道橋。
透明書店(東京都台東区)
文菜が二胡の小説を手に取った書店。
不明(※調査中)
2019年10月、文菜が二胡を初めて見かけたクラブ。
本屋B&B(東京都世田谷区)
2019年、文菜が二胡の本を探しにきた書店。
電気通信大学(東京都調布市)
文菜が授業を受けながら二胡の本をこっそり読んでいた大学の階段教室。
エンちゃん(野内まる)が文菜に、二胡が在学中の大学の先輩であることを伝えた大学のキャンパス。
こちらのロケ地は、2025年10月期のTBS火曜ドラマ「じゃあ、あんたが作ってみろよ」でも撮影に使われました

anea cafe 白金店(東京都港区)
エンちゃんが文菜と二胡を引き合わせたカフェ。
anea cafe 白金店は、ペットも一緒に同席OKのドッグカフェです
酒場アカボシ(東京都世田谷区)
大学4年次のクリスマス、文菜が二胡に告白されて付き合うことになった居酒屋。
\文菜と二胡が偶然同じものをクリスマスプレゼントとして贈り合った小説はこちら/
文菜と二胡が別れ話をした居酒屋。
酒場アカボシは、20席の大型カウンターが特徴的な、安くて美味しい大衆酒場です
ネット予約可能→食べログで酒場アカボシの詳しい情報を見る
古書ビビビ(東京都世田谷区)
文菜と二胡が最後のデートで待ち合わせた書店。
BASEMRNT BAR(東京都世田谷区)
文菜と二胡が最後のデートで訪れたライブハウス。
世田谷区南烏山6丁目の路地(東京都世田谷区)
二胡と別れた後、文菜が一人で歩いていた裏路地。
「冬のなんかさ、春のなんかね」第4話ロケ地まとめ
最後までお読みいただきありがとうございます。今回の記事では、「冬のなんかさ、春のなんかね」第4話のロケ地をわかる範囲でまとめてみました。
引き続き5話以降もロケ地情報をお伝えしていきますので、よろしくお願いします。