この記事は、2026年1月21日(水)放送の日本テレビ「冬のなんかさ、春のなんかね」第2話のあらすじと全ロケ地、店舗情報を、地図や写真を用いてお伝えしていきます(ネタバレあり)。聖地巡礼(ロケ地巡り)のご参考にどうぞ!
第1話のロケ地情報はこちら

「冬のなんかさ、春のなんかね」第2話のあらすじ
「冬のなんかさ、春のなんかね」の主な出演者:杉咲花、成⽥凌、岡⼭天⾳、⽔沢林太郎、野内まる、志⽥彩良、倉悠貴、栁俊太郎、細⽥佳央太、内堀太郎、林裕太、河井⻘葉、芹澤興人
脚本:今泉力哉
監督:今泉力哉、山下敦弘、山田卓司
プロデューサー:大倉寛子、藤森真実、角田道明、山内遊
音楽:ゲイリー芦屋
主題歌:Homecomings「knit」(IRORI Records / PONY CANYON)
第2話は「考えすぎてしまう人たち」視聴率は3.3%でした※関東地区・世帯視聴率
ある冬の晴れた日。古着屋で働く文菜(杉咲花)は行きつけの喫茶店・イスニキャクで遅めのランチを食べながら、店員の和地くん(水沢林太郎)や店長のジョーさん(芹澤興人)とクリスマスの過ごし方について話していた。「クリスマスは恋人と過ごしたい?」文菜は過ごさなくてもいい派だが、恋人のゆきお(成田凌)は過ごしたい派だ。クリスマスイブ。文菜はゆきおと一緒に買い物やディナーを楽しむ。しかし翌朝、ゆきおから「夏くらいに一緒に住まない?」と提案された文菜は即答することができなかった。古着屋でともに働く友達のエンちゃん(野内まる)、クリスマスを彼女と過ごさなかった和地くんもそれぞれ違う種類の悩みを抱えていて。
引用:日本テレビ「冬のなんかさ、春のなんかね」公式HP
「冬のなんかさ、春のなんかね」第2話ロケ地
olgou(東京都目黒区)
文菜(杉咲花)が男性客の接客をしていた、バイトをしている古着店。
こちらのロケ地は、第1話のロケ地情報に詳しく載せています
不明(※調査中)
文菜がお昼ご飯を食べに来ていた行きつけの喫茶店「イスニキャク」。
アガタ竹澤ビル(東京都千代田区)
文菜が担当編集者の多田美波(河井青葉)との打ち合わせをするために入って行った、出版社のビル。
minä perhonen elävä Ⅱ(東京都千代田区)
文菜とゆきお(成田凌)が椅子の生地選びをしていた雑貨店。
Eme(東京都品川区)
ゆきおが文菜にクリスマスプレゼントを渡したレストラン。
こちらのロケ地は、第1話のロケ地情報に詳しく載せています
カフェ&ダイニング グデン(東京都渋谷区)
文菜が古着屋の同僚のエンちゃん(野内まる)と話しながら食事をしていたダイニングバー。
カフェ&ダイニング グデンは、渋谷と青山の間にある裏路地の2階にある、知る人ぞ知る隠れ家的なダイニングバー&カフェです
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SHE WOLF DINER(東京都渋谷区)
小太郎(岡山天音)に呼ばれて、文菜がやってきたレストラン。
シーウルフダイナーは、本場のハンバーガーやクラフトビールを楽しめるアメリカンダイナーです
関連ランキング:ハンバーガー | 渋谷駅、明治神宮前駅、神泉駅
ホテル カスティーユ(神奈川県横浜市)
文菜が小太郎とやってきたホテルの部屋は501号室です。
「冬のなんかさ、春のなんかね」第2話ロケ地まとめ
最後までお読みいただきありがとうございます。今回の記事では、「冬のなんかさ、春のなんかね」第2話のロケ地をわかる範囲でまとめてみました。
引き続き3話以降もロケ地情報をお伝えしていきますので、よろしくお願いします。
3話以降のロケ地情報はこちら
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「冬のなんかさ、春のなんかね」全ロケ地リスト/第3話(その距離とタイミング)まとめ
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「冬のなんかさ、春のなんかね」全ロケ地リスト/第4話(小説を書くということ)まとめ
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