この記事は、2026年2月25日(水)放送の日本テレビ「冬のなんかさ、春のなんかね」第6話のあらすじと全ロケ地、店舗情報を、地図や写真を用いてお伝えしていきます(ネタバレあり)。聖地巡礼(ロケ地巡り)のご参考にどうぞ!
これまでのロケ地情報はこちら
「冬のなんかさ、春のなんかね」第6話のあらすじ
「冬のなんかさ、春のなんかね」の主な出演者:杉咲花、成⽥凌、岡⼭天⾳、⽔沢林太郎、野内まる、志⽥彩良、倉悠貴、栁俊太郎、細⽥佳央太、内堀太郎、林裕太、河井⻘葉、芹澤興人
脚本:今泉力哉
監督:今泉力哉、山下敦弘、山田卓司
プロデューサー:大倉寛子、藤森真実、角田道明、山内遊
音楽:ゲイリー芦屋
主題歌:Homecomings「knit」(IRORI Records / PONY CANYON)
第6話は「好きな人の好きな人」視聴率は2.9%でした※関東地区・世帯視聴率
美容室で恋人のゆきお(成田凌)に髪を切ってもらう文菜(杉咲花)。帰り際、店前の通りの突き当たりにある建物の色がかわいい、などという他愛のない会話をする。数日後、文菜はホテルで山田線(内堀太郎)と会っていた。文菜は、昔、好きだったけど恋人になれなかった相手に送ったという重めの長文メールを山田に見せる。その相手はミュージシャンの田端亮介(松島聡)。文菜がひとりの人を本気で好きになることから距離を取るきっかけになった人物だ。2年前、小太郎(岡山天音)の静止を振り切って、文菜は亮介の家を訪れようとしていた。
引用:日本テレビ「冬のなんかさ、春のなんかね」公式HP
「冬のなんかさ、春のなんかね」第6話ロケ地
不明(※調査中)
文菜(杉咲花)の想像の世界で、田端亮介(松島聡)と麻衣子(鈴木愛理)が過ごしていた部屋。
2024年1月、文菜が亮介に「キスしてほしい」と伝えていた部屋。
ナナガツ(東京都文京区)
文菜がゆきお(成田凌)に髪の毛を切ってもらっていた、ゆきおの美容室。
こちらのロケ地は、第1話のロケ地情報に詳しく載せています
コインランドリーオガワ(東京都台東区)
文菜が洗濯待ち中に小説を読んでいたコインランドリー。
こちらのロケ地は、第1話のロケ地情報に詳しく載せています
WATER HOTEL Cy(ウォーター ホテル シー)(東京都町田市)
文菜が山田線(内堀太郎)と話をしていたホテルの部屋は、Room44です。
こちらのロケ地は、第1話のロケ地情報に詳しく載せています
不明(※調査中)
2年前、文菜が亮介の元へ行こうと歩いていた裏路地。後から小太郎(岡山天音)が追いかけてきます。
四反道跨線人道橋(東京都渋谷区)
亮介と麻衣子が話しながら歩いていた跨線橋。
こちらのロケ地は、2023年7月期のフジテレビドラマ「パリピ孔明」でも撮影に使われました

「冬のなんかさ、春のなんかね」第6話ロケ地まとめ
最後までお読みいただきありがとうございます。今回の記事では、「冬のなんかさ、春のなんかね」第6話のロケ地をわかる範囲でまとめてみました。
引き続き7話以降もロケ地情報をお伝えしていきますので、よろしくお願いします。