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「パンダより恋が苦手な私たち」全ロケ地リスト/第3話(タンポポとチンパンジーに大切なこと)まとめ

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パンダより恋が苦手な私たち第3話ロケ地まとめタイトル

この記事は、2026年1月24日(土)放送の日本テレビドラマ「パンダより恋が苦手な私たち」第3話のあらすじと全ロケ地、店舗情報を、地図や写真を用いてお伝えしていきます(ネタバレあり)。聖地巡礼(ロケ地巡り)のご参考にどうぞ!

これまでのロケ地情報はこちら

目次

「パンダより恋が苦手な私たち」第3話あらすじ

「パンダより恋が苦手な私たち」の主な出演者:上白石萌歌、生田斗真、シシド・カフカ、仁村紗和、柄本時生、三浦獠太、片岡凜、佐々木美玲、佐々木史帆、髙松アロハ(超特急)、平山祐介、宮澤エマ、小雪
脚本:根本ノンジ
チーフプロデューサー:松本京子
音楽:MAYUKO
主題歌:「スーパーロマンス」生田斗真(Warner Music Japan)

第3話は「タンポポとチンパンジーに大切なこと」

仕事も恋もどん底の編集者・柴田一葉(上白石萌歌)。幼い頃から神と仰ぐ憧れのカリスマモデル・アリア(シシド・カフカ)のゴーストライターとして恋愛相談コラムを書く一葉のもとに、30代女性からの悩み相談が舞い込む。『12歳年下の男性から告白されました。彼のことは好きですが周りの目が気になります。彼がずっと私のことを好きでいてくれるかも不安です。どうすればよいか教えてください』。一葉は頼りの変人動物学者・椎堂司(生田斗真)にアドバイスを求めるものの、司は学会の研究発表の準備に大忙しで、話を聞いてくれず…。好きなことを仕事にしている司のことがうらやましい一葉は、自分が何のために興味のない生活情報誌『リクラ』の編集者をやっているのか分からなくなり…。

あらすじのつづきはこちら

そんな中、『リクラ』の最新号でコスメ特集ページの倍増が決定。鬼の編集長・藤崎美玲(小雪)が自らクライアントの光絹堂と交渉し、新商品の特集を組む約束で予算の倍出を取り付けたらしい。「どなたかに特集記事を担当していただきたいのですが」と藤崎。しかし、荷が重い仕事に一葉たち若手は及び腰。業を煮やした藤崎は「やる気がない人間に任せてもいいものにはなりませんので私がやります。ただし柴田さん。あなた、私のアシスタントにつきなさい」。なんで私が!?藤崎のムチャぶりに、嫌な予感しかない一葉…。

思った通り藤崎にこき使われてヘロヘロの一葉に、今度はアリアから緊急招集が!何かと思えば、マネージャー・宮田真悟(柄本時生)にテレビの動物番組の出演を勝手に決められ、毒舌で動物のうんちくを語らなければならなくなったというのだ。断りたくても、宮田は若いモデルと写真集の撮影でパラオに行ってしまって音信不通。「あんたのせいだからな」と毒舌コラムを書いた一葉を責めるアリアは「動物のうんちく、責任もって考えろ」。コラムとコスメ特集で手いっぱいの一葉はパンク寸前に…!

一方、学会の準備で忙しい司のもとに、謎の女性(草刈民代)が現れる。驚き慌てる司に、「いつまで逃げてるつもり?」と詰め寄って…。彼女は一体誰なのか?
そんな中、一葉の姉・柴田一花(筧美和子)が東京に遊びにやってくる。結婚間近だというのに1人で東京に来た一花は、何やら事情を抱えているようで――。

若さって何?恋愛の基準はどこにあるの?その答えは……チンパンジーのみぞ知る!?

引用:日本テレビ「パンダより恋が苦手な私たち」公式HP

「パンダより恋が苦手な私たち」第3話ロケ地

堀ビル(東京都港区)

月の葉書房の外観。

こちらのロケ地は、第1話のロケ地情報に詳しく載せています

不明(※調査中)

一葉(上白石萌歌)が会社の先輩の橘(仁村紗和)、同期の高木(佐々木美玲)、後輩の杉田(髙松アロハ〔超特急〕)と一緒に食事をしていた店。

トントン串揚割烹(東京都立川市)

斉藤副編集長(平山祐介)が、紺野(宮澤エマ)と大堀(佐々木史帆)に絡みまくっていた居酒屋。

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