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「小さい頃は、神様がいて」全ロケ地リスト/第7話(ハッピーエンドにしたいんで)まとめ

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小さい頃は、神様がいて第7話ロケ地まとめタイトル

この記事は、2025年11月20日(木)放送のフジテレビドラマ「小さい頃は、神様がいて」第7話のあらすじと全ロケ地、店舗情報を、地図や写真を用いてお伝えしていきます(ネタバレあり)。聖地巡礼(ロケ地巡り)のご参考にどうぞ!

これまでのロケ地情報はこちら

目次

「小さい頃は、神様がいて」第7話あらすじ

「小さい頃は、神様がいて」の主な出演者:北村有起哉、小野花梨、石井杏奈、小瀧望、近藤華、阿川佐和子、草刈正雄、仲間由紀恵
脚本:岡田惠和(「最後から二番目の恋」シリーズ、「ひよっこ」、「ちゅらさん」他)
プロデュース:田淵麻子(「愛してるって、言いたい」、「記憶」他)
音楽:フジモトヨシタカ(「俺ではない炎上」、「美しい彼」シリーズ 他)
主題歌:松任谷由実「天までとどけ」(ユニバーサル ミュージック)

第7話は「ハッピーエンドにしたいんで」視聴率は3.5%でした※関東地区・世帯視聴率

「たそがれステイツ」の一階の永島家で開かれたおでんパーティーの席で、小倉順(小瀧望)は小さい頃から離婚の約束を知っていたことを渉(北村有起哉)とあん(仲間由紀恵)に打ち明ける。涙が止まらない二人。三階に戻った小倉家はリビングで話をする。あんはゆず(近藤華)にいつ離婚のことを知ったのかを尋ね、彼女の二十歳の誕生日に離婚すると決めていたことを謝る。そして、渉とあんは二人に今の胸の内を正直に伝える。その後、寝室で渉はあんに離婚後のお金についてのメモを渡し、離婚後にあんが貧しくなるのは絶対に嫌だと伝える。

あらすじのつづきはこちら

キッチンカーを購入したかった樋口奈央(小野花梨)と高村志保(石井杏奈)は、リサイクルショップの店員に手付金を支払ったが、現実的に自分たちの収入では購入は難しいと考え、断念することを店員に伝える。それを見ていたゆずは一日だけキッチンカーを借り、「たそがれステイツ」一同が出演する映像作品を作ることに。カオスながらも笑顔が絶えない現場を、てきぱきと懸命に仕切るゆず。撮影した動画を編集したゆずは、さっそく奈央と志保に見てもらう。

一方、渉から大事な書類を忘れてきたから会社まで届けてほしいとのメッセージを受け取るあん。渉は会議中でデスクにおらず、あんは渉の部下・山崎(高田夏帆)に書類を渡す。しかしその書類は特に重要なものではなく…。

引用:フジテレビ「小さい頃は、神様がいて」公式HP

「小さい頃は、神様がいて」第7話ロケ地

豊島区駒込の個人宅(東京都豊島区)

夜に思い立ったゆず(近藤華)が自転車で出発したマンション「たそがれステイツ」の外観。

こちらのロケ地は、第1話のロケ地情報に詳しく載せています

リサイクルショップ ガーランド足立店(東京都足立区)

ゆずが夜に自転車で駆け付けたキッチンカーが展示してある中古車販売店。

店主(西川瑞)から連絡を受けた奈央(小野花梨)と志保(石井杏奈)が駆け付けた中古車販売店。買うのではなく、レンタルでキッチンカーを借りませんかと提案をされます。

たそがれステイツのみんなで店主のことを見に来た中古車販売店。

こちらのロケ地は、第2話のロケ地情報に詳しく載せています

ガスミュージアム(東京都小平市)

キッチンカーを借りたゆずが映画「キッチンカー」の撮影をしていた広場。

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