この記事は、2026年8月23日(日)放送の読売テレビ(日本テレビ系列)「一次元の挿し木」第8話のあらすじと全ロケ地、店舗情報を、地図や写真を用いてお伝えしていきます(ネタバレあり)。聖地巡礼(ロケ地巡り)のご参考にどうぞ!
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「一次元の挿し木」第8話のあらすじ
「一次元の挿し木」の主な出演者:山田涼介、白石聖、木戸大聖、土居志央梨、和田正人、笠原秀幸、猪塚健太、小橋めぐみ、藤井美菜、田畑志真、堀田真由、松下由樹、吉原光夫、正名僕蔵、小手伸也、鈴木保奈美、佐々木蔵之介
脚本: 松下龍之介「一次元の挿し木」(宝島社文庫)
監督:高田亮、清水匡
チーフプロデューサー:中間利彦(読売テレビ)
音楽:堤裕介
主題歌:LANA
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第8話は「義妹は敵か…黒幕の影」視聴率は3.3%でした※関東地区・世帯視聴率
ショックを隠せない佳代子(鈴木保奈美)は、刑事・黛(土居志央梨)とともに病院へ向かう。
その頃、悠(山田涼介)は、平間(小手伸也)と刑事・多田(和田正人)から、話を聞いていた。またしても犠牲者が出てしまったことに責任を感じる悠に、「君のせいじゃない」と伝える多田。平間から日江製薬が秘密裏に行ってきた開発の話を聞いたと明かした上で、情報交換をしないかと悠に持ちかける。
引用:読売テレビ「一次元の挿し木」公式HPあらすじのつづきはこちら
悠は、紫陽(堀田真由)は今も生きている、と主張。その理由として、紫陽が生きているからこそ、必死にその存在を隠そうと殺人事件が起きている、と語る。
悠に同意する多田だったが、こうも続けた。「もし君の妹が生きているとしたら……事件を起こしているのは……」と、思いもよらぬことを口にする――!?
そんな中、意外な人物の裏切りが明らかになっていく。そして、さらなる犠牲者が出る事態に…!
「一次元の挿し木」第8話ロケ地
ロイヤルパインズホテル浦和(埼玉県さいたま市)
佳代子(鈴木保奈美)が宿泊をしていたホテル。
こちらのロケ地は、第7話のロケ地情報に詳しく載せています
BRICS(神奈川県横浜市)
悠(山田涼介)が平間(小手伸也)と刑事の多田(和田正人)から、仙波友江(藤井美菜)が殺されたことを聞かされたバー。
こちらのロケ地は、第1話のロケ地情報に詳しく載せています
エム・ベイポイント幕張(千葉県千葉市)
前原(木戸大聖)が新明阿の香島(笠原秀幸)を案内した会議室。
こちらのロケ地は、第4話のロケ地情報に詳しく載せています
中野区立広町みらい公園(東京都中野区)
真理(白石聖)が刑事の薫(土居志央梨)と会うために訪れた公園。
真理が薫と会った公園。
こちらのロケ地は、第7話のロケ地情報に詳しく載せています
ふれあい橋(東京都江戸川区)
悠が多田から話しかけられた橋。
こちらのロケ地は、2026年1月期のTBS日曜劇場「リブート」でも撮影に使われました

東京工科大学片柳研究所(東京都八王子市)
春日(松下由樹)が佳代子を連れてきた「樹木の会」の建物の外観。
多田が春日に話を聞きに来たホール。
こちらのロケ地は、第4話のロケ地情報に詳しく載せています
大宮ほこすぎ橋(埼玉県さいたま市)
京一(佐々木蔵之介)が香島と落ち合った跨線橋。
豊洲四丁目第二公園前(東京都江東区)
悠が人目を気にしながら歩いていた道。
株式会社横浜シーサイドライン本社(神奈川県横浜市)
薫が入っていった神沢警察署。
こちらのロケ地は、第1話のロケ地情報に詳しく載せています
シラハマ校舎 別館 眺尾伽藍(ナガオガラン)(千葉県南房総市)
昔、紫陽(堀田真由)が悠の帰りを待っていた七瀬家の庭。
こちらのロケ地は、第1話のロケ地情報に詳しく載せています
旧中川水辺公園(東京都江東区)
悠が前原からの電話に出た高架下。
(株)読売プリントメディア 府中工場(東京都府中市)
悠が紫陽を探しに訪れた建物前。香島が訪れた研究施設。
旧東鷲宮病院(埼玉県久喜市)
悠が京一(佐々木蔵之介)の車を追ってたどり着いた、日江製薬株式会社 応用技術センター。
こちらのロケ地は、第3話のロケ地情報に詳しく載せています
「一次元の挿し木」第8話ロケ地まとめ
最後までお読みいただきありがとうございます。今回の記事では、「一次元の挿し木」第8話のロケ地をわかる範囲でまとめてみました。
引き続き9話以降もロケ地情報をお伝えしていきますので、よろしくお願いします。
9話以降のロケ地情報はこちら









