この記事は、2026年8月21日(金)放送のTBS金曜ドラマ「Tシャツが乾くまで」第7話のあらすじと全ロケ地、店舗情報を、地図や写真を用いてお伝えしていきます(ネタバレあり)。聖地巡礼(ロケ地巡り)のご参考にどうぞ!
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「Tシャツが乾くまで」第7話のあらすじ
「Tシャツが乾くまで」の主な出演者:蒼井優、中島歩、高橋文哉、齋藤飛鳥、庄司浩平、飛永翼(ラバーガール)、久保田薫、夏帆、臼田あさ美、リリー・フランキー、松山ケンイチ
脚本: 生方美久(「silent」「いちばんすきな花」「海のはじまり」ほか)
プロデューサー: 千葉行利、宮川晶
音楽:haruka nakamura
主題歌:スピッツ「見知らぬ糸」(Polydor Records)
第7話は「第三金曜日の出会い」視聴率は7.7%でした※関東地区・世帯視聴率
あずさ(夏帆)との関係を“不倫”だと定義されたことに納得がいかない充(松山ケンイチ)から、逆に二人の関係は不倫ではないと言い切れるのかと問われ、うまく答えることができない咲子(蒼井優)と樹生(中島歩)。
引用:TBS金曜ドラマ「Tシャツが乾くまで」公式HPあらすじのつづきはこちら
そんな中、充はあずさとの“第3金曜日の真実”を語り始める。
一方、樹生は宮内(リリー・フランキー)からあずさが遺した日記帳を受け取る。そこに書かれていたこととは…。
「Tシャツが乾くまで」第7話ロケ地
野川河川敷付近(東京都調布市)
樹生(中島歩)が充(松山ケンイチ)に思いのたけをぶつけた、瀬尾家付近。
こちらのロケ地は、第1話のロケ地情報に詳しく載せています
古書 上々堂(東京都三鷹市)
樹生が預けていた息子の翔(久保田薫)を迎えに来た、あずさ(夏帆)が働いていた「古書 上々堂」。
こちらのロケ地は、第1話のロケ地情報に詳しく載せています
平松団地(埼玉県飯能市)
幼い頃の充(5歳時:佐藤杜和)が母親(菜葉菜)と歩いていた団地。
コーヒー苑(埼玉県飯能市)
充(小学生時:寿昌磨)が小学生の頃、母親に連れられてよく来ていた喫茶店。
飯能銀座商店街(埼玉県飯能市)
小学生の充が、引っ越しの前日に喫茶店へ向かうために歩いていた商店街。
ランドリープレス 六郷水門店(東京都大田区)
あずさ(夏帆)と充が初めて出会ったコインランドリー。
こちらのロケ地は、第1話のロケ地情報に詳しく載せています
東京都庁前(都庁通り)(東京都新宿区)
2025年6月21日、充が実家に行こうとしていた日、あずさが勝手に来て一緒に高速バスに乗り込んだバス停。
「Tシャツが乾くまで」第7話ロケ地まとめ
最後までお読みいただきありがとうございます。今回の記事では、「Tシャツが乾くまで」第7話のロケ地をわかる範囲でまとめてみました。
引き続き8話以降もロケ地情報をお伝えしていきますので、よろしくお願いします。
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