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「ラストノート」全ロケ地リスト/第7話(想いが重なる夏の夜…あなたの事がひたすら好き)まとめ

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ラストノート第7話ロケ地まとめタイトル

この記事は、2026年8月20日(木)放送のフジテレビ「ラストノート」第7話のあらすじと全ロケ地、店舗情報を、地図や写真を用いてお伝えしていきます(ネタバレあり)。聖地巡礼(ロケ地巡り)のご参考にどうぞ!

これまでのロケ地情報はこちら

目次

「ラストノート」第7話のあらすじ

「ラストノート」の主な出演者:内田有紀、寺西拓人、坂井真紀、桜井日奈子、草川拓弥、徳井義実、佐々木蔵之介
脚本: 的場友見
演出:相沢秀幸、中前勇児
プロデュース: 三竿玲子
主題歌:椎名林檎「裸」(EMI Records/UNIVERSAL MUSIC)

第7話は「想いが重なる夏の夜…あなたの事がひたすら好き」視聴率は3.3%でした※関東地区・世帯視聴率

樋口澄晴(寺西拓人)は、13年前に一瀬葵(内田有紀)と会っていたことを思い出す。自分の絵が認められた高校生の澄晴と、両手いっぱいにピオニーの花束を抱えた葵。それぞれ人生で最も幸せな瞬間の出来事だった。「13年前、俺たち会ってたんですね」と言う澄晴に、葵は「澄晴くんのことが好き」と告白する。求め合うようにキスをし、澄晴は思わず想いが溢れ葵を強く抱き締める。

あらすじのつづきはこちら

澄晴は恋人がいたことを打ち明け、彼女にちゃんと本音で話せていないからもう一度向き合ってくると葵に伝える。それを聞いた葵も、佐川優子(坂井真紀)ときちんと向き合うと話す。それを終えたら夏らしいデートをしようと約束する二人。

その頃、優子は樋口眞澄(佐々木蔵之介)が働く工場を訪ねていた。優子に想いを寄せる岩村健吾(平原テツ)が見守る中、眞澄に対してある提案をする優子だが…。
葵は優子と話し合おうとするが、優子は応じない。葵は思い切って優子が働くスナックを訪ねて、優子と対峙する。一方、澄晴は木嶋莉奈(桜井日奈子)と向き合うために何度も電話をかけるが、莉奈は澄晴と葵が一緒にいる所を目撃し、激しいショックを受けていた。 一緒にいることを選んだ二人。だが、周囲では様々な思惑が渦巻いて…。

引用:フジテレビ「ラストノート」公式HP

「ラストノート」第7話ロケ地

西仲橋(東京都中央区)

葵(内田有紀)と澄晴(寺西拓人)が気持ちを伝えあった橋。

こちらのロケ地は、第6話のロケ地情報に詳しく載せています

長沢製作所(埼玉県川口市)

優子(坂井真紀)が、仕事終わりの澄晴の父・眞澄(佐々木蔵之介)に声をかけた株式会社魚住工業前。

こちらのロケ地は、第6話のロケ地情報に詳しく載せています

環二通り 西新橋中央路側帯(東京都港区)

葵と澄晴が話しながら歩いていた歩道。

こちらのロケ地は、第1話のロケ地情報に詳しく載せています

パブ コーラル(東京都大田区)

優子が夜の仕事をしているスナック「遥華」。

こちらのロケ地は、第2話のロケ地情報に詳しく載せています

不明(※調査中)

莉奈(桜井日奈子)が澄晴からの電話を無視して一人でお酒を飲んでいたバー。

ガーデンテラス池尻(東京都世田谷区)

澄晴が引っ越しのバイトをしていたマンション前。荷台で休憩中に警察からの電話を受けます。

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