この記事は、2026年8月16日(日)放送の読売テレビ(日本テレビ系列)「一次元の挿し木」第7話のあらすじと全ロケ地、店舗情報を、地図や写真を用いてお伝えしていきます(ネタバレあり)。聖地巡礼(ロケ地巡り)のご参考にどうぞ!
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「一次元の挿し木」第7話のあらすじ
「一次元の挿し木」の主な出演者:山田涼介、白石聖、木戸大聖、土居志央梨、和田正人、笠原秀幸、猪塚健太、小橋めぐみ、藤井美菜、田畑志真、堀田真由、松下由樹、吉原光夫、正名僕蔵、小手伸也、鈴木保奈美、佐々木蔵之介
脚本: 松下龍之介「一次元の挿し木」(宝島社文庫)
監督:高田亮、清水匡
チーフプロデューサー:中間利彦(読売テレビ)
音楽:堤裕介
主題歌:LANA
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第7話は「義妹の生死と行方」視聴率は2.9%でした※関東地区・世帯視聴率
悠(山田涼介)は、義理の妹・紫陽(堀田真由)にまつわる秘密をついに知ることになる。
さらに、インド・ループクンド湖から発掘された古人骨と紫陽のDNAが一致した理由も明らかに。
そして、その真相には、宗教団体「樹木の会」が関与していたことも判明。引用:読売テレビ「一次元の挿し木」公式HPあらすじのつづきはこちら
この事実を知った“唯”こと真理(白石聖)は、仙波佳代子(鈴木保奈美)のもとへ。
真相を問い詰める真理だったが、佳代子は思いもよらぬ反応を見せて……!?
その頃、悠は平間(小手伸也)と顔を合わせていた。平間は、「樹木の会」元信者から聞いた妙な噂が気になっていた。
なんでも、“教団に災いをもたらす人には死んだ導師の魂が粛清に現れる”という噂があるという。
平間は、亡くなった記者仲間の小野寺(猪塚健太)を思い、「あいつの想いは俺が弔ってやる」と強い決意を悠に語る。さらに、日江製薬が行っていた開発研究をめぐる、衝撃的な真実を掴み、すぐにでも記事にしたいと記者魂を燃やす平間。しかし、紫陽の存在が晒されることを危惧した悠は、記事にしないでほしいと訴える。だが、平間はそれを拒否。さらに、悠に予想だにしない言葉を告げて――!?
「一次元の挿し木」第7話ロケ地
東京邸宅撮影スタジオ(東京都八王子市)
真理(白石聖)が仙波佳代子(鈴木保奈美)と話をしていた仙波家前。
こちらのロケ地は、第2話のロケ地情報に詳しく載せています
SHIGENO河口湖ハウス(山梨県南都留郡)
昔、雨の中引き留める悠(山田涼介)を振り払って紫陽(堀田真由)が出て行った山城美術館。
こちらのロケ地は、第1話のロケ地情報に詳しく載せています
シラハマ校舎 別館 眺尾伽藍(ナガオガラン)(千葉県南房総市)
帰宅した悠が紫陽を探した七瀬家。
昔、紫陽が悠にバイトがしたいことを話していた七瀬家の庭。
こちらのロケ地は、第1話のロケ地情報に詳しく載せています
エム・ベイポイント幕張(千葉県千葉市)
前原(木戸大聖)がため息をついていた会議室。
こちらのロケ地は、第4話のロケ地情報に詳しく載せています
BRICS(神奈川県横浜市)
悠が平間(小手伸也)に会いに行ったバー。
こちらのロケ地は、第1話のロケ地情報に詳しく載せています
No.12末廣ビル(神奈川県横浜市)
平間が新明阿の香島(笠原秀幸)と話をしていた廃墟ビルのバルコニー。
こちらのロケ地は、2024年10月期の「オクトー~感情捜査官 心野朱梨~Season2」でも撮影に使われました

株式会社 SFIDA X(東京都新宿区)
新明阿の会議室。
こちらのロケ地は、2023年10月期のフジテレビドラマ「いちばんすきな花」でも撮影に使われました

マミの店前(ジョイフル三の輪商店街)(東京都荒川区)
唯こと真理が悠を待っていた商店街。
不明(※調査中)
真理と悠が話をしていた、真理が亡くなった父・石見崎明彦(正名僕蔵)と住んでいた石見崎家。
柴崎高架橋下(東京都立川市)
平間が襲われ、取材のノートを奪われた高架下。
ロイヤルパインズホテル浦和(埼玉県さいたま市)
佳代子が宿泊していたホテル。
千葉工業大学 新習志野キャンパス(千葉県習志野市)
悠が前原(木戸大聖)と話をした大学のキャンパス。
こちらのロケ地は、第2話のロケ地情報に詳しく載せています
中野区立広町みらい公園(東京都中野区)
真理が刑事の薫(土居志央梨)に呼び出された公園。
「一次元の挿し木」第7話ロケ地まとめ
最後までお読みいただきありがとうございます。今回の記事では、「一次元の挿し木」第7話のロケ地をわかる範囲でまとめてみました。
引き続き8話以降もロケ地情報をお伝えしていきますので、よろしくお願いします。
8話以降のロケ地情報はこちら










