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「ラストノート」全ロケ地リスト/第6話(きっとすぐ忘れるから…あなたのことなんて)まとめ

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ラストノート第6話ロケ地まとめタイトル

この記事は、2026年8月13日(木)放送のフジテレビ「ラストノート」第6話のあらすじと全ロケ地、店舗情報を、地図や写真を用いてお伝えしていきます(ネタバレあり)。聖地巡礼(ロケ地巡り)のご参考にどうぞ!

これまでのロケ地情報はこちら

目次

「ラストノート」第6話のあらすじ

「ラストノート」の主な出演者:内田有紀、寺西拓人、坂井真紀、桜井日奈子、草川拓弥、徳井義実、佐々木蔵之介
脚本: 的場友見
演出:相沢秀幸、中前勇児
プロデュース: 三竿玲子
主題歌:椎名林檎「裸」(EMI Records/UNIVERSAL MUSIC)

第6話は「きっとすぐ忘れるから…あなたのことなんて」視聴率は2.9%でした※関東地区・世帯視聴率

駅のコンコースに飾られたピオニーの絵の前で、樋口澄晴(寺西拓人)はこの絵を描いたのは自分だと打ち明け、一瀬葵(内田有紀)に想いを伝える。ゆっくりと葵に手を伸ばす澄晴。突然の告白に驚きを隠せない葵。

あらすじのつづきはこちら

同じ頃、平野龍太(草川拓弥)は佐川優子(坂井真紀)が働くスナックを訪れていた。上司の新谷寛也(淵上泰史)から厳しいノルマを課せられた龍太は優子に絵を買ってもらうため、澄晴の情報なら何でも知っていると伝える。

澄晴が自分のしてきたことを警察に話したことにより、以前勤めていたクダラワークスに捜査の手が及んでいた。龍太は澄晴が警察に話したことで大変なことになっていると言い、その行いは自己満足に過ぎないと激しく非難する。

数日後、葵は意を決して澄晴を呼び出す。ぎこちない空気の中、葵は口を開く。 一方、優子の元にクダラワークスから電話がかかってきて…

引用:フジテレビ「ラストノート」公式HP

「ラストノート」第6話ロケ地

本厚木駅東口地下道(神奈川県厚木市)

澄晴(寺西拓人)が葵(内田有紀)に告白をした地下道。

13年前、葵と澄晴(高校時代:嶋﨑斗亜)が初めて会っていた地下道。

こちらのロケ地は、第1話のロケ地情報に詳しく載せています

パブ コーラル(東京都大田区)

優子(坂井真紀)が夜の仕事をしているスナック「遥華」。

こちらのロケ地は、第2話のロケ地情報に詳しく載せています

暁橋跡付近(聖ルカ通り)(東京都中央区)

澄晴が引っ越しのバイトで荷物を降ろしていた道。

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