この記事は、2026年8月9日(日)放送の読売テレビ(日本テレビ系列)「一次元の挿し木」第6話のあらすじと全ロケ地、店舗情報を、地図や写真を用いてお伝えしていきます(ネタバレあり)。聖地巡礼(ロケ地巡り)のご参考にどうぞ!
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「一次元の挿し木」第6話のあらすじ
「一次元の挿し木」の主な出演者:山田涼介、白石聖、木戸大聖、土居志央梨、和田正人、笠原秀幸、猪塚健太、小橋めぐみ、藤井美菜、田畑志真、堀田真由、松下由樹、吉原光夫、正名僕蔵、小手伸也、鈴木保奈美、佐々木蔵之介
脚本: 松下龍之介「一次元の挿し木」(宝島社文庫)
監督:高田亮、清水匡
チーフプロデューサー:中間利彦(読売テレビ)
音楽:堤裕介
主題歌:LANA
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第6話は「人骨とDNA一致の真相」視聴率は3.9%でした※関東地区・世帯視聴率
七瀬悠(山田涼介)と共に、200年前の人骨と紫陽(堀田真由)のDNAが一致した謎を追ってきた“唯”(白石聖)。彼女は日江製薬の社長・七瀬京一(佐々木蔵之介)のもとを訪ねる。
「紫陽がどこにいるのか知りたい」と訴える彼女に対し、京一は「君には本当に感謝している」と告げる。実は京一は、石見崎に“あること”を託していたのだ。さらに、石見崎が殺された理由を問うと、京一の口から信じがたい言葉が飛び出してきて――!?引用:読売テレビ「一次元の挿し木」公式HPあらすじのつづきはこちら
その頃、悠は真実を確かめるべく、ある計画を立てていた。
無謀とも言えるそのチャレンジは、果たしてうまくいくのか!?
そしてついに、ループクンド湖で行われていた研究の全貌が明らかになる――!
「一次元の挿し木」第6話ロケ地
BRICS(神奈川県横浜市)
平間(小手伸也)が悠(山田涼介)にお互いに協力し合うことを提案したバー。
こちらのロケ地は、第1話のロケ地情報に詳しく載せています
東京邸宅撮影スタジオ(東京都八王子市)
仙波佳代子(鈴木保奈美)が息子の家族と暮らしている仙波家。
タクシーで帰宅した佳代子に真理(白石聖)が声をかけた仙波家前。
こちらのロケ地は、第2話のロケ地情報に詳しく載せています
創価大学(東京都八王子市)
仙波佳代子が取材を受けていた屋上テラスは、中央教育棟4Fカフェラウンジ「グランカフェ」です。
仙波佳代子が友江(藤井美菜)からの電話に出た建物前は、中央教育棟の前です。
こちらのロケ地は、第2話のロケ地情報に詳しく載せています
ナチュラルガーデン村尾(埼玉県さいたま市)
仙波佳代子(幼少期:米谷仁愛)が小学生の頃に夏休みに家族で帰省していた、父方の祖父が営む花農園。
豊洲橋(東京都江東区)
悠が平間に電話をしていた橋。
長光山 妙典寺(埼玉県和光市)
悠が石見崎家の墓参りをしていた寺。
仙波佳代子がタクシーでやってきた寺。
こちらのロケ地は、2024年1月期のテレビ朝日ドラマ「恋する警護24時」でも撮影に使われました

料亭 大宮 一の家(埼玉県さいたま市)
真理が京一に呼び出された料亭。
こちらのロケ地は、第2話のロケ地情報に詳しく載せています
エム・ベイポイント幕張(千葉県千葉市)
前原(木戸大聖)がデータを整理していた会議室。
こちらのロケ地は、第4話のロケ地情報に詳しく載せています
七沢森林公園 森のあじさい階段(神奈川県厚木市)
昔、悠が紫晴(堀田真由)に挿し木の話をしていたあじさい階段。
こちらのロケ地は、第1話のロケ地情報に詳しく載せています
Kフラット(東京都府中市)
昔、牛尾(吉原光夫)が仙波佳代子を突然訪ねた、佳代子が当時住んでいたマンション。
中部採石工業 浜北工場(静岡県浜松市)
昔、佳代子らが女性の骨の発掘をしていたインドのヒマラヤ山脈の湖「ループクンド湖」。
こちらのロケ地は、第1話のロケ地情報に詳しく載せています
南橋トンネル入口(東京都北区)
佳代子が悠にデータを渡した階段。階段を下りて二人で話していたトンネル入り口前。
こちらのロケ地は、2025年1月期のフジテレビドラマ「問題物件」でも撮影に使われました

湘南信用金庫 藤棚中央出張所前(神奈川県横浜市)
昔、真理と紫陽が話しながら歩いていた商店街。
こちらのロケ地は、第5話のロケ地情報に詳しく載せています
不明(※調査中)
友江と息子の圭太(竹内優翔)の前に牛尾が現れ、声をかけた遊歩道。
「一次元の挿し木」第6話ロケ地まとめ
最後までお読みいただきありがとうございます。今回の記事では、「一次元の挿し木」第6話のロケ地をわかる範囲でまとめてみました。
引き続き7話以降もロケ地情報をお伝えしていきますので、よろしくお願いします。
7話以降のロケ地情報はこちら











