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「一次元の挿し木」全ロケ地リスト/第5話(待ち受ける悲しき真実)まとめ

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一次元の挿し木第5話ロケ地まとめタイトル

この記事は、2026年8月2日(日)放送の読売テレビ(日本テレビ系列)「一次元の挿し木」第5話のあらすじと全ロケ地、店舗情報を、地図や写真を用いてお伝えしていきます(ネタバレあり)。聖地巡礼(ロケ地巡り)のご参考にどうぞ!

これまでのロケ地情報はこちら

目次

「一次元の挿し木」第5話のあらすじ

「一次元の挿し木」の主な出演者:山田涼介、白石聖、木戸大聖、土居志央梨、和田正人、笠原秀幸、猪塚健太、小橋めぐみ、藤井美菜、田畑志真、堀田真由、松下由樹、吉原光夫、正名僕蔵、小手伸也、鈴木保奈美、佐々木蔵之介
脚本: 松下龍之介「一次元の挿し木」(宝島社文庫)
監督:高田亮、清水匡
チーフプロデューサー:中間利彦(読売テレビ)
音楽:堤裕介
主題歌:LANA

原作本はこちら

第5話は「待ち受ける悲しき真実」視聴率は3.3%でした※関東地区・世帯視聴率

紫陽(堀田真由)はこの世に存在しない――。
七瀬悠(山田涼介)は、刑事・黛(土居志央梨)が告げた内容に耳を疑う。
そんな悠を、多田(和田正人)は憐れむように見るのだった。

あらすじのつづきはこちら

翌日、釈放されることになった悠の元に、義理の父で日江製薬の社長・七瀬京一(佐々木蔵之介)がやってくる。
改めて紫陽の存在を問いただすと、
思いもよらない答えが返ってくる。

一方、週刊誌「東邦ジャーナル」の編集長・平間(小手伸也)は、石見崎唯(白石聖)と接触。
27年前、石見崎(正名僕蔵)と共に調査研究に携わっていた仙波佳代子(鈴木保奈美)の話を聞く。

さらに、平間は日江製薬と宗教団体「樹木の会」につながりがあるとにらみ、取材と称して「樹木の会」に乗り込む。

そして、ついに広報部長・春日(松下由樹)と対面。
一連の事件の真相に近づいていく……! 

その頃、悠は、これまでのすべてを覆すような衝撃の事実に向き合うことに――!?

引用:読売テレビ「一次元の挿し木」公式HP

「一次元の挿し木」第5話ロケ地

シラハマ校舎 別館 眺尾伽藍(ナガオガラン)(千葉県南房総市)

悠(山田涼介)と紫陽(堀田真由)が寝っ転がっていた七瀬家の庭。

悠が帰ってきた七瀬家。

こちらのロケ地は、第1話のロケ地情報に詳しく載せています

株式会社横浜シーサイドライン本社(神奈川県横浜市)

七瀬京一(佐々木蔵之介)と刑事の多田(和田正人)が歩いていた神沢警察署の廊下。

京一と悠が出てきた警察署のエントランス。

こちらのロケ地は、第1話のロケ地情報に詳しく載せています

不明(※調査中)

悠が唯を訪ねた石見崎家。

不明(※調査中)

悠が紫陽の幻影を見た公園。

東京工科大学片柳研究所(東京都八王子市)

平間(小手伸也)が香島(笠原秀幸)と電話をしながら歩いていた樹木の会の建物前。

こちらのロケ地は、第4話のロケ地情報に詳しく載せています

不明(※調査中)

平間が唯と車の中で話をした橋の下。

七沢森林公園 森のあじさい階段(神奈川県厚木市)

悠が駆け上っていたアジサイの咲く階段。

こちらのロケ地は、第1話のロケ地情報に詳しく載せています

SHIGENO河口湖ハウス(山梨県南都留郡)

悠が紫陽を探しに来た山城美術館。

こちらのロケ地は、第1話のロケ地情報に詳しく載せています

藤棚一番街(神奈川県横浜市)

走っていく女子学生とすれ違った唯が振り返って見ていた商店街。

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