この記事は、2026年7月26日(日)放送の読売テレビ(日本テレビ系列)「一次元の挿し木」第4話のあらすじと全ロケ地、店舗情報を、地図や写真を用いてお伝えしていきます(ネタバレあり)。聖地巡礼(ロケ地巡り)のご参考にどうぞ!
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「一次元の挿し木」第4話のあらすじ
「一次元の挿し木」の主な出演者:山田涼介、白石聖、木戸大聖、土居志央梨、和田正人、笠原秀幸、猪塚健太、小橋めぐみ、藤井美菜、田畑志真、堀田真由、松下由樹、吉原光夫、正名僕蔵、小手伸也、鈴木保奈美、佐々木蔵之介
脚本: 松下龍之介「一次元の挿し木」(宝島社文庫)
監督:高田亮、清水匡
チーフプロデューサー:中間利彦(読売テレビ)
音楽:堤裕介
主題歌:LANA
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第4話は「運命狂わす義妹の真実」視聴率は3.3%でした※関東地区・世帯視聴率
七瀬悠(山田涼介)は、牛尾(吉原光夫)と対峙する事態に――。
一方、義理の父・七瀬京一(佐々木蔵之介)は、仙波佳代子(鈴木保奈美)から「ログゼロ」を早急に処理するよう迫られていた。
引用:日本テレビ「一次元の挿し木」公式HPあらすじのつづきはこちら
また、不審死事件を捜査する刑事・黛(土居志央梨)と多田(和田正人)は、
悠が事件に何らかの形で関わっているとみて、その行方を追う。その後、石見崎唯(白石聖)と合流した悠は、
200年前の人骨が発掘された“ループクンド湖”に、事件の真相へとつながる手がかりがあると推測する。さらに、週刊誌「東邦ジャーナル」の編集長・平間(小手伸也)は、
中国企業「新明阿」の香島(笠原秀幸)から話を聞き、日江製薬を巡る不穏な動きをつかむ。一方、京一の部下・前原(木戸大聖)はある施設を訪れ、証拠隠滅を図っていた。
果たして、日江製薬が隠し続ける「ログゼロ」とは――。
「一次元の挿し木」第4話ロケ地
川の手通り高架下(東京都足立区)
足を負傷した悠(山田涼介)のところに唯(白石聖)が合流した高架下。
エム・ベイポイント幕張(千葉県千葉市)
七瀬京一(佐々木蔵之介)を訪ねてきた春日陽子(松下由樹)に、前原(木戸大聖)が対応した会議室。
新明阿が日江製薬と交渉していた会議室。
スカパー東京メディアセンター(TMC)(東京都江東区)
外出しようとしていた前原に、多田(和田正人)と薫(土居志央梨)が話しかけた日江製薬のエントランスロビー。
京成本線高架下(東京都足立区)
悠と唯が話しながら歩いていた道。
シラハマ校舎 別館 眺尾伽藍(ナガオガラン)(千葉県南房総市)
昔、帰宅した悠に紫陽(堀田真由)が話しかけた七瀬家の庭。
こちらのロケ地は、第1話のロケ地情報に詳しく載せています
旧東鷲宮病院(埼玉県久喜市)
前原が車で訪れた、日江製薬株式会社 応用技術センター。
こちらのロケ地は、第3話のロケ地情報に詳しく載せています
三河島2号踏切(東京都荒川区)
警察車両から降りた多田の姿を見た悠と唯が元来た道に引き返した踏切。
マルミヤ ジョイフル三ノ輪店(東京都荒川区)
牛尾の姿を見た悠が唯を連れて逃げ込んだ衣料品店。
東京工科大学片柳研究所(東京都八王子市)
平間(小手伸也)が訪れた「樹木の会」の建物。
BRICS(神奈川県横浜市)
新明阿の香島(笠原秀幸)が平間に話しかけたバー。
こちらのロケ地は、第1話のロケ地情報に詳しく載せています
舟渡大橋の下(東京都板橋区)
紫陽がホームレスの人達の会話を楽しそうに聞いていた高架下。
こちらのロケ地は、2025年4月期のフジテレビドラマ「あなたを奪ったその日から」でも撮影に使われました

「一次元の挿し木」第4話ロケ地まとめ
最後までお読みいただきありがとうございます。今回の記事では、「一次元の挿し木」第4話のロケ地をわかる範囲でまとめてみました。
引き続き5話以降もロケ地情報をお伝えしていきますので、よろしくお願いします。
5話以降のロケ地情報はこちら








