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「一次元の挿し木」全ロケ地リスト/第3話(古人骨と義妹を巡る謎)まとめ

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一次元の挿し木第3話ロケ地まとめタイトル

この記事は、2026年7月19日(日)放送の読売テレビ(日本テレビ系列)「一次元の挿し木」第3話のあらすじと全ロケ地、店舗情報を、地図や写真を用いてお伝えしていきます(ネタバレあり)。聖地巡礼(ロケ地巡り)のご参考にどうぞ!

これまでのロケ地情報はこちら

目次

「一次元の挿し木」第3話のあらすじ

「一次元の挿し木」の主な出演者:山田涼介、白石聖、木戸大聖、土居志央梨、和田正人、笠原秀幸、猪塚健太、小橋めぐみ、藤井美菜、田畑志真、堀田真由、松下由樹、吉原光夫、正名僕蔵、小手伸也、鈴木保奈美、佐々木蔵之介
脚本: 松下龍之介「一次元の挿し木」(宝島社文庫)
監督:高田亮、清水匡
チーフプロデューサー:中間利彦(読売テレビ)
音楽:堤裕介
主題歌:LANA

原作本はこちら

第3話は「古人骨と義妹を巡る謎」視聴率は4.1%でした※関東地区・世帯視聴率

義理の父・七瀬京一(佐々木蔵之介)によって、強制入院させられそうになった七瀬悠(山田涼介)。
その後、悠から一連の経緯を聞いた石見崎唯(白石聖)は、石見崎教授(正名僕蔵)とも親交の深かった京一が、古人骨の一件に関わっているのではないかと疑い始める。

あらすじのつづきはこちら

その頃、週刊誌「東邦ジャーナル」の編集長・平間(小手伸也)は、フリー記者・小野寺(猪塚健太)の自宅を訪れていた。七瀬京一が代表を務める「日江製薬」周辺を取材していた小野寺だったが、自宅は何者かに荒らされ、資料もなくなっていた。

そんな中、平間の元に「小野寺」から着信が入る。一方、悠と唯は、仙波佳代子(鈴木保奈美)が事件の真相について何かを知っていると確信。二人は、悠の妹・紫陽(堀田真由)と200年前の人骨のDNAが一致した謎へと迫っていく。

引用:読売テレビ「一次元の挿し木」公式HP

「一次元の挿し木」第3話ロケ地

ハイムアキ前(東京都足立区)

追いかけてくる前原(木戸大聖)から悠(山田涼介)が逃げてきた路地。

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