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「ラストノート」全ロケ地リスト/第2話(夢さえ描けない現実…嘘から始まる恋の代償)まとめ

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ラストノート第2話ロケ地まとめタイトル

この記事は、2026年7月16日(木)放送のフジテレビ「ラストノート」第2話のあらすじと全ロケ地、店舗情報を、地図や写真を用いてお伝えしていきます(ネタバレあり)。聖地巡礼(ロケ地巡り)のご参考にどうぞ!

第1話のロケ地情報はこちら

目次

「ラストノート」第2話のあらすじ

「ラストノート」の主な出演者:内田有紀、寺西拓人、坂井真紀、桜井日奈子、草川拓弥、徳井義実、佐々木蔵之介
脚本: 的場友見
演出:相沢秀幸、中前勇児
プロデュース: 三竿玲子
主題歌:椎名林檎「裸」(EMI Records/UNIVERSAL MUSIC)

第2話は「夢さえ描けない現実…嘘から始まる恋の代償」視聴率は3.2%でした※関東地区・世帯視聴率

樋口澄晴(寺西拓人)から一輪のピオニーを渡され、一瀬葵(内田有紀)は失ったはずの香りを感じて涙を流す。家に帰った葵はピオニーに顔を近づけるが、もう香りは感じなかった。

佐川優子(坂井真紀)との誕生日の食事の約束をすっぽかしてしまった葵は、優子に謝罪して澄晴と会っていたことを伝える。もう彼と関わるのはやめると話す葵だが、優子は「自分を騙した男のことを何も知らない」と改めて悔しさが込み上げ、葵にもう少し彼について探ってほしいと懇願する。葵はもう一度だけ澄晴と会い、証拠を突き止めて終わりにすると約束する。

あらすじのつづきはこちら

一方、澄晴は葵を「いつもと同じただのカモ」だと言いつつ、なぜか行動に踏み出せずにいた。そんな時、父親の樋口眞澄(佐々木蔵之介)が訪ねて来る。眞澄は自分が起こした事件を澄晴が示談にしようとしていることに腹を立てていたが、澄晴に対し「許す」と話し、自分が澄晴を育てるのにかかった「養育費」の支払いを続けるように、と忠告する。理不尽な要求に怒ることもなく、財布の中にあった金を全て眞澄に渡す澄晴。その話を盗み聞きして激怒している木嶋莉奈(桜井日奈子)に、平野龍太(草川拓弥)は眞澄が落ちぶれたいきさつを話す。

残酷な“現実”と向き合い、金を得るために葵と会う澄晴。騙された優子のために、そしてもう一度香りを感じる手がかりを掴むために、澄晴と会う葵。互いに思惑を抱えた「最後のデート」が始まる…。

引用:フジテレビ「ラストノート」公式HP

「ラストノート」第2話ロケ地

青海南ふ頭公園 展望広場(東京都江東区)

澄晴(寺西拓人)が葵(内田有紀)にピオニーの花を手渡した海沿いの公園。

こちらのロケ地は、第1話のロケ地情報に詳しく載せています

Pia7 宮前(東京都杉並区)

以前、澄晴(高校時代:嶋﨑斗亜)が父・眞澄(佐々木蔵之介)に絵の道具を雨の中庭に捨てられた樋口家。

東京都杉並区宮前5丁目26-29
最寄り駅:西荻窪駅(JR中央線)
参考ページ:STUDIOピア

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