MENU
ドラマファンtokyo カテゴリー

「ラストノート」全ロケ地リスト/第1話(20歳差、静かに香る恋の予感…大人の純愛物語)まとめ

当ページのリンクには広告が含まれています。
ラストノート第1話ロケ地まとめタイトル

この記事は、2026年7月9日(木)に放送を開始したフジテレビ「ラストノート」第1話のあらすじと全ロケ地、店舗情報を、地図や写真を用いてお伝えしていきます(ネタバレあり)。聖地巡礼(ロケ地巡り)のご参考にどうぞ!

目次

「ラストノート」第1話のあらすじ

「ラストノート」の主な出演者:内田有紀、寺西拓人、坂井真紀、桜井日奈子、草川拓弥、徳井義実、佐々木蔵之介
脚本: 的場友見
演出:相沢秀幸、中前勇児
プロデュース: 三竿玲子
主題歌:椎名林檎「裸」(EMI Records/UNIVERSAL MUSIC)

第1話は「20歳差、静かに香る恋の予感…大人の純愛物語」視聴率は5.0%でした※関東地区・世帯視聴率

一瀬葵(内田有紀)、49歳。香料メーカーの営業部で働く彼女は「人生にこれ以上の変化はいらない」と思っていた。そんな葵に総務部への異動の話が持ちかけられる。葵は難色を示すが、自分が断れば別の人間が行くことになると告げられ、感情を押し殺して受け入れる。「よかったです。一瀬さんが大人で」と言われ、複雑な気持ちになる葵。

あらすじのつづきはこちら

そんな中、葵は中学時代からの友人・佐川優子(坂井真紀)から彼氏ができたと報告を受け、自分のことのように喜ぶ。優子は長期間の介護の果てに父親を看取り、結婚という夢を諦め切れずにいたのだ。そんな優子を見て葵は自分の夢を思い出すが、それは二度と叶わないものだった。

樋口澄晴(寺西拓人)、30歳。彼もまた夢を諦めた過去があり、流されるままに生きていた。同僚の平野龍太(草川拓弥)と共に暮らす家に、澄晴の恋人・木嶋莉奈(桜井日奈子)が訪ねて来る。莉奈がパパ活でもらった高級ワインを飲みながら、何かを諦めたように話をする三人。

総務部へと異動した葵は、経営企画部で働く元夫の奥田創(徳井義実)と同じフロアになったことに気付く。笑顔で話しかけてくる奥田にうんざりする葵。
人生の中で挫折を経験し、流されるように生きている葵と澄晴。年齢も環境もまるで違う二人は、あるトラブルをきっかけに会う約束をする。そこには恋が始まる予感などあるはずもなかった…。

引用:フジテレビ「ラストノート」公式HP

「ラストノート」第1話ロケ地

本厚木駅東口地下道(神奈川県厚木市)

一瀬葵(内田有紀)が絵を見て物思いにふけっていた地下道。

樋口澄晴(寺西拓人)がスマホを見た地下道。

神奈川県厚木市中町2丁目
最寄り駅:本厚木駅(小田急線)

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次