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「田鎖ブラザーズ」全ロケ地リスト/第5話まとめ

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田鎖ブラザーズ第5話ロケ地まとめタイトル

この記事は、2026年5月15日(金)放送のTBS金曜ドラマ「田鎖ブラザーズ」第5話のあらすじと全ロケ地、店舗情報を、地図や写真を用いてお伝えしていきます(ネタバレあり)。聖地巡礼(ロケ地巡り)のご参考にどうぞ!

これまでのロケ地情報はこちら

目次

「田鎖ブラザーズ」第5話のあらすじ

「田鎖ブラザーズ」の主な出演者:岡田将生、染谷将太、中条あやみ、宮近海斗、井川遥、和田正人、岸谷五朗、飯尾和樹、長江英和、山中崇、仙道敦子、赤間麻里子、内田慈、JP
脚本: 渡辺啓
プロデュース: 新井順子
音楽:富貴晴美
主題歌:森山直太朗「愛々」(ユニバーサルミュージック)

第5話の視聴率は5.6%でした※関東地区・世帯視聴率

田鎖家の子供部屋に残されていたロボットの中に、拳銃が隠されていた。ロボットを作った父・朔太郎(和田正人)が隠したのだろうと考えた真(岡田将生)と稔(染谷将太)だが、「もしかしたら父は人を殺していたのでは…」という悪い予感が頭をよぎり、それ以上深掘りすることを躊躇してしまう。

あらすじのつづきはこちら

青委署では成田(齋藤潤)という青年が「一条栄介を殺した」と自首してきていた。自ら出頭したにも関わらず、取り調べで黙秘を続ける成田に「どうせ悪戯だ」と懐疑的な真。調べによると、一条は成田が受験し不合格だった神南国立大学の理事長で、「死因・脳卒中」として1ヶ月前に死亡届が出されていた。病死の可能性が高いが、稔の所見では他殺の可能性もゼロではなさそうだ。その後も黙秘を貫き、その度自宅に帰され、それでもまた出頭してくる成田の意図が分からず苛立つ真たち。しかしその先には、単なる殺人の枠には収まらない黒い疑惑が渦巻いていて…。

一方、晴子(井川遥)のもとには、死の直前の津田(飯尾和樹)に関する新情報が舞い込む。

引用:TBS金曜ドラマ「田鎖ブラザーズ」公式HP

「田鎖ブラザーズ」第5話ロケ地

東京湾油送船繋船場協同組合 夜光繋船所(神奈川県川崎市)

1995年、真(幼少期:野田悠月)と稔(幼少期:金子拓真)が父・朔太郎(和田正人)に連れられて工場の夜景を見たふ頭。

こちらのロケ地は、第3話のロケ地情報に詳しく載せています

川崎東芝ビル(神奈川県川崎市)

成田賢心(齋藤潤)が出頭してきた青委警察署。

こちらのロケ地は、第1話のロケ地情報に詳しく載せています

横浜市立大学 福浦キャンパス(神奈川県横浜市)

宮藤(中条あやみ)と真(岡田将生)が神楽准教授(JP)を訪ねた、松泉医科大学。

こちらのロケ地は、第1話のロケ地情報に詳しく載せています

日鉄大和田寮(千葉県君津市)

宮藤と真が賢心の母・温子(中島ひろ子)に事情聴取をした、賢心の住む団地。

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