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「時すでにおスシ⁉」全ロケ地リスト/第1話(イクラなんでもな出会い)まとめ

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時すでにおスシ⁉第1話ロケ地まとめタイトル

この記事は、2026年4月7日(日)に放送をスタートしたTBS火曜ドラマ「時すでにおスシ⁉」第1話のあらすじと全ロケ地、店舗情報を、地図や写真を用いてお伝えしていきます(ネタバレあり)。聖地巡礼(ロケ地巡り)のご参考にどうぞ!

目次

「時すでにおスシ⁉」第1話のあらすじ

「時すでにおスシ⁉」の主な出演者:永作博美、松山ケンイチ、ファーストサマーウイカ、中沢元紀、山時聡真、杏花、平井まさあき(男性ブランコ)、猫背椿、関根勤、有働由美子、佐野史郎
脚本: 兵藤るり
編成プロデュース: 松本友香
プロデュース:益田千愛、鈴木早苗
音楽:青木沙也果
主題歌:Creepy Nuts「Fright」(Sony Music Labels Inc.)

第1話は「イクラなんでもな出会い」

待山みなと(永作博美)は、この春、新社会人となり実家から巣立つ息子・渚(中沢元紀)を見送っていた——。夫を不慮の事故で亡くして以来、「息子のために」生きてきたみなとだったが、子育て卒業という大きな一区切りを迎え、50歳にして自分の時間と向き合うことになった。しかし、いざ一人になると、心にぽっかりと穴が空いたような喪失感に襲われてしまう・・・・・・。

あらすじのつづきはこちら

そんなある日、腐れ縁の友人・磯田泉美(有働由美子)から呼び出されたみなとは、一冊のパンフレットを差し出される。それは、わずか3ヵ月で鮨職人になれると謳う、鮨アカデミーの入学案内だった。

“母親”としてではなく「自分のために」これからどう生きるのか悩んでいたみなとは、半ば勢いで入学を決めることに。

入学の日、そこに待ち受けていたのは、鋭い眼光で生徒を圧倒する堅物な講師・大江戸海弥(松山ケンイチ)だった。初日から「挨拶は板前として出発点に立つための出発点。それができない人は出発点に立つ資格もない」と厳しい洗礼を浴びせる大江戸だが——!?

クラスメイトも、リタイア後の趣味として習いに来たダンディで多才な紳士・立石船男(佐野史郎)、大手コンサルから鮨職人へのキャリアチェンジを図る柿木胡桃(ファーストサマーウイカ)、寡黙な青年・森蒼斗(山時聡真)という、世代も境遇もバラバラな個性の強い面々。みなとは、そんな周囲と自分の意識の違いや、熱意の差に気負いし、“第二の人生”の始め方に悩み、心身ともに疲れ、落ち込んでいく・・・。

引用:TBS火曜ドラマ「時すでにおスシ⁉」公式HP

「時すでにおスシ⁉」第1話ロケ地

シンフォニックヒルズふれあいの街(神奈川県横浜市)

待山みなと(永作博美)が旅立つ息子の渚(中沢元紀)を見送った、マンション前。

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