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「海のはじまり」第2話ロケ地まとめ

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海のはじまり第2話ロケ地まとめタイトル

この記事は、2024年7月8日(月)放送のフジテレビ月9「海のはじまり」第2話のあらすじとロケ地、店舗情報を、地図や写真を用いてお伝えしていきます(ネタバレあり)。「海のはじまり」のロケ地がどこなのか、気になる方向けにお届けします。聖地巡礼(ロケ地巡り)のご参考にどうぞ!

第1話のロケ地情報はこちら

目次

「海のはじまり」第2話のあらすじ

「海のはじまり」の主な出演者:目黒蓮、有村架純、泉谷星奈、木戸大聖、古川琴音、池松壮亮、大竹しのぶ
脚本:生方美久(代表作:「silent」、「いちばんすきな花」など)
プロデュース:村瀬健(代表作:「silent」、「いちばんすきな花」、「監察医 朝顔」シリーズなど)
音楽:得田真裕(代表作:「silent」、「いちばんすきな花」、「監察医 朝顔」シリーズなど)
主題歌:back number「新しい恋人達に」(ユニバーサル シグマ)

第2話は「あふれ出す…ふたをしていた想い。」視聴率は8.1%でした※関東地区・世帯視聴率

大学生時代の恋人、南雲水季(古川琴音)の葬儀で、水季の母、朱音(大竹しのぶ)から、海(泉谷星奈)が自分の娘だと知らされた月岡夏(目黒)。そんな夏のアパートに、海が突然1人で訪ねて来た。驚く夏に、海は、「夏くんのパパ、いつ始まるの?」と質問。その問いかけに夏は上手く答えることが出来ず、とにかく海を家に帰さなければいけないと考え、朱音に連絡をした。

部屋の中を自由に飛び回る海を前に夏が戸惑っていると、弥生から電話が。しばらくしてアパートにやって来た弥生は、海を見て少し驚くが、お迎えが来るまでの間、遊び相手をしてあげることに。その後、朱音が海を連れて帰ったあとのアパートで、弥生は夏に海との関係を尋ねた。夏は、海が自分の娘であること、その事実を水季の葬儀で初めて知ったと告白し、動揺を隠せない弥生に、海のことをちゃんと考えようと思うと答える夏だったが…。

引用:フジテレビ「海のはじまり」公式HP

「海の始まり」第2話ロケ地

小田原市立中央図書館(神奈川県小田原市)

海(泉谷星奈)の母・水季(古川琴音)が働いていた「おだわら中央図書館」。

水季と同僚だった津野(池松壮亮)と三島(山田真歩)が、海の今後を心配します。

神奈川県小田原市南鴨宮1丁目5-30
最寄り駅:鴨宮駅(JR東海道線)

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