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「BLUE MOMENT(ブルーモーメント)」第10話(最終話)ロケ地まとめ

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ブルーモーメント第10話(最終話)ロケ地まとめタイトル

この記事は、2024年6月26日(水)放送のフジテレビ「BLUE MOMENT(ブルーモーメント)」第10話(最終話)のあらすじとロケ地、店舗情報を、地図や写真を用いてお伝えしていきます(ネタバレあり)。「BLUE MOMENT」の聖地巡礼(ロケ地巡り)のご参考にどうぞ!

著:百瀬 しのぶ, 著:浜田 秀哉, 原著:小沢 かな

これまでのロケ地情報はこちら

目次

「BLUE MOMENT」第10話(最終話)のあらすじ

「BLUE MOMENT」の主な出演者:山下智久、出口夏希、水上恒司、岡部大、仁村紗和、ワタナベケイスケ、玉田志織、夏帆、平岩紙、音尾琢真、本田翼、真矢ミキ、舘ひろし
原作:小沢かな「BLUE MOMENT」(BRIDGE COMICS/KADOKAWA)
脚本:浜田秀哉(代表作:「イチケイのカラス」シリーズなど)
音楽:佐藤直紀(代表作:「コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-」シリーズなど)
主題歌:ボン・ジョヴィ「レジェンダリー」(ユニバーサルミュージック)

「BLUE MOMENT」の原作コミックはこちら

第10話(最終話)は「風速70m最強台風上陸へ! SDM決死の出動」視聴率は6.3%でした※関東地区・世帯視聴率

観測史上最強クラスの台風が東日本に迫っている影響で、遠隔豪雨が埼玉で発生。道路で大規模な陥没が起こった。晴原(山下智久)の解析とともに、園部優吾(水上恒司)が救助に全力を注ぐ。汐見早霧(夏帆)は救助者たちの処置をするが、SDMとして初めて一般人の死者が出てしまう。

「最後まで戦い続ける」そう覚悟を決めた晴原は、台風が迫っている東京へ向かった。暴風雨に対する注意喚起をメディアやSNS、無線で呼びかけようとするが、停電や通信障害によって対応ができず、彩(出口夏希)と丸山ひかる(仁村紗和)が現地へ向かうことに。

彩たちが一軒一軒、マンションの管理人に注意喚起を呼びかける中、自主避難をしている人の目撃情報が入ってくる。彩とひかるは、自主避難者の緊急保護に向かい合流に成功した。急いで避難する彩たちだったが、そこへ急激な暴風が襲い掛かってきて…。

引用:フジテレビ「BLUE MOMENT」公式HP

「BLUE MOMENT」第10話(最終話)ロケ地

流山市立南流山中学校(千葉県流山市)

道路陥没事故の重傷者が運び込まれた埼玉県の体育館。

4名の死者を出したことでSDMチームが呆然としていた体育館前。また理不尽に命を奪ってくる自然に対し、チーム全員の力であらがうことを決意した晴原(山下智久)ら。

こちらのロケ地は、第9話のロケ地情報に詳しく載せています

味の素スタジアム(東京都調布市)

観測史上最強クラスの台風の中心が神奈川県に上陸した頃、SDMの指揮車両や消防車、救急車が集結していた東京の駐車場。

東京都調布市西町376-3
最寄り駅:飛田給駅(京王線)

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